これからの恐怖を知らない猫・・・その後 | 湯湯婆で低温火傷

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朝のblogの続きです

動物病院へ行ってきた “さっちゃん”

疲れたのか、寝てます

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キャリーバックに入れられて、車の中で「にゃぁー」と数回鳴き

動物病院へ着いたら、一度も鳴かず固まったまま

動物看護師が診察台に乗せたけど、見たてら・・・・

“さっちゃん” 腰が抜けている感じ(笑

獣医には、思ったほど質問出来ず

サクッと注射を打ってお終いだった

皮膚病は、ほとんどがストレスらしいけど
考えられるストレスなんざ、思い浮かばない

やはり「ご飯が問題じゃ無いですか?」と。。。。。

食物アレルギーなどの皮膚疾患に効く、ご飯の試供品をもらってきた

どんなご飯を普段からあげているのか
獣医が聞きもしなかったことに疑問は残るけど
注射を打ってから、三日後までに変化が無ければ
また連れてきて下さいと言われ、診察はお終い


獣医が持たせてくれた、『セレクトプロティン』
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まだ食べさせては、いない


いつもあげてる、猫のご飯はこれです↓
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『ナチュラルバランス』2.85㎏

猫のために与え続けて、もう数年は経過
三匹とも、同じものを食べている
ひと袋5千円弱、ひと月で食べきります

決して安いカリカリじゃ無い
(高けりゃ良いわけでも無いか)

こんな表示も、飼い主を安心させてくれた
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獣医がくれた『セレクトプロティン猫用』も
同じような価格だった
でも療法食だから、違いは出るのだろうか?

“さっちゃん” だけ、このセレクトプロティンにするのは難しいけど
まずは食べるかどうか、与えてみなくてはいけないね

注射を打ってもらって、今は何とか落ち着いた???

一番酷いのは、左目の辺り
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朝よりは、肉が盛り上がって
えぐれた皮膚が、戻ってるような
気もしないでも無い(どっち?笑)


猫が調子が悪いと、人間も落ち込みますね


せめて、塗り薬でも出して欲しいと思うのは
私のワガママなのかしら?

なんだか言い出しにくかった


人間も動物も、やっぱり病院って苦手だわ

なんでか医師には言い出せない、小心者で困ってます


“さっちゃん” 今は寝ているので、しばらくは掻かないかな

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