難儀な電気敷きパットの洗濯 | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです


食パンDASH!

布団カバーをイエロー系に変えたら

どこで猫が寝てるのか、分かりづらくなった


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“かのこ”だけかと思ったら、もう一匹いた

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そろそろ春めいてきたので、寝具を冬仕様から入れ替える

まずは、今冬買った電気敷きパットの洗濯

買った時は『洗える電気敷きパット』に惹かれたけど

実際、洗濯を試みようとしたら・・・・・けっこう大変だった

洗濯機に放り込んで、毛布洗いボタンを選択すれば
簡単に、勝手に洗濯機が洗ってくれると思ってた

しかし説明書を読むと、電熱線が埋め込まれているので
もみ洗いなどは避けて下さいとなってる

洗濯機でも洗えるけれど
コンセントの差し込み口が、洗濯槽内に当たると
故障の原因になるので、洗濯ネットに入れろ!だって

そんな大きな洗濯ネットは無いね
_| ̄|○・・・・・

一番いい方法は・・・・・・やっぱり手洗いだった汗

しゃーないね

浴槽に、温めの湯を入れて
おしゃれ着洗いの洗剤を混ぜ込んだ

そこに畳んだ電気敷きパットを漬け込み
上から手で押さえては、両手で上下させる
お・お・お・お・重いんでないかい?
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湯を含んだ敷きパットは、かなり重かった
その繰り返しで・・・・既に腰が痛くなる(O.;)

洗ってすすいで、柔軟剤で仕上げて・・・・腰が悲鳴を上げそうだった

絞ってはいけない!とのことなので
そのまま浴槽のふちに、敷きパットを掛るだけ

半日経っても、もちろん敷きパットは軽くならず

晩には、もう乾いているかと思いきや!
端っこにはまだまだ、水分が重く残っていた

いつまで経っても乾いてくれない
しゃーないので、浴槽から取りだして
脱衣所にある、洗濯ポールに掛けて
床には雑巾を何枚も敷いて
落ちてきた水分を受け止めさせた


翌朝、さすがにもう乾いている??

いや・・・・まだだね

敷きパットを触ってみたら、まだまだ水分は
紙おむつに溜まってるような形で残っていたわ

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昨日も今日も曇りなのに、洗濯をしたのが間違いね
しゃーないけど、乾いて欲しいので
現在は、窓際に干してます

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洗える便利な電気敷きパット

しかし、便利の裏には人間の努力も必要だった

機械任せには出来ない、人間の手によっての仕上げ

そんなの、嫌いじゃないよ

まぁ・・・・晴れに日に洗えば良かったと言う、反省はあったけど(笑

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まだ旦那の敷きパットが残ってる。。。。。。

ちっ!

面倒くさいなぁ

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そうそう、布団を入れてるクローゼット

これ↓


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湿気が籠もらないように、普段からドアを少し開けてある

開けないと、カビで酷くなるんだなぁ~~(T^T)

昨日、フトンの入れ替えをしていたら

天井上の収納場所に、なにやらブツを発見!

客用の枕を見たら、猫のゲボチンがたっぷり掛かってた

危険なので、写真はお披露目できません

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いつのゲボチンなんだろ?

もう干からびて、からっから

でも猫用カリカリは、再利用できるほど
完璧なままの形で、ゲボされていた

『もう一回、猫に食わせてみようか?』

なんて思ったよ
(食わせませんよ)


カビ防止のために少し開けていたら
猫が入り放題だった(; ;)ホロホロ


客用のシーツも、爪でボロボロだ

んもぉーーーー!猫って危険!

掃除も大変!

二度も三度も掃除し直し!

んもぉーーーーー(*`Д´*)


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でも可愛いから、許すけどね爆  笑ハート


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