自分磨きに必死な猫

久しぶりに、大きな青タンを作ってしまった

左手の、上腕の内側・・・・
あなた!太ももの写真だろ?って思ったでしょ!(*`Д´*)
どうやったら、この場所に!( ̄□ ̄;)!!
と!お思いでしょうね
はたして・・・・暴力か?
誰かに殴られたのか???
なんてコトは無く
単に、転んだだけです
部屋で転ぶって・・・・・(〃'▽'〃)お恥ずかしい
スリッパでつまずき、倒れ込んだ場所が
キッチンカウンターだった
カウンターに、上腕の内側を思いっきり打ち付け
青タンが、みるみる浮き上がって
あのような写真の状態に......
ちょうど旦那は、キッチンで何か
フキンか何かを洗っていたようで
私が倒れ込んだら、呆然としていたのでは無いかしら
倒れるのに必死で、見ていないけど
腕がカウンターにぶつかって
あれぇーーーーー
と叫びながら
腰から崩れ落ち、私は果てていきました
それはもうスローモーション
色んなコトが、走馬燈のように駆け巡った
「幸せな人生だった」とも思ったかな(笑
しばらく起き上がれず
キッチンではガチャン!と音がして
ぐ●▽ぎちゃ×□!と皿の割れる音がした
旦那は「大丈夫か・・・どうしたんだ・・・」と、半ば呆れ声
助けには来なかった
ふん!
倒れたままの、私をそのままにし
旦那は掃除をし始めていた
やだ
起き上がりたくない
やだわ
どんな状態なのよ
痛さをこらえながら、ゆっくりと起き上がってみた
ボタンの花を生けていた花瓶は、ボタンと共に床に落ちていた
この花が↓床に散らばってた

どうやらここら辺一体を、手で押してしまったようね
ほとんどが、流し台へ落っこちていた
幸いな事に、花瓶は割れていない
流し台を覗いてみると、皿が割れてた( 。-_-。)
それは猫用の、ご飯茶碗だった
割れていたのは、“かのこ ”と“ さっちゃん”の分
あぁ・・・・・ごめんよぉ(ノД`)
旦那は言う
「何も無いところで転ぶだなんて、もう終わってるぞ」
はい
終わってます
ふん!

床には傷が付いていた
花瓶の傷だわね
ふんとに もう。。。。。
皆さん
両膝を、しっかり上げて歩きましょうね
やだやだ
