無意識に こうしていた
日焼け止めなどのチューブを切って、奥底まで使い切る!

いつの頃から、だっただろうか
練り物を、最後まで使い切る手段として
トカゲの尻尾切りのごとく、チューブをどんどん短く切っていき
これにラップを巻いて、乾燥しないように最後まで使い切る
いつの頃から、こういうふうにするようになったのだろうか
せこい??
いや
賢いでしょ
<(`^´)>エッヘン。
あなたも やっているはず
昔は、そうでも無かった
チューブは適当に使い切り
おそらく、まだまだ残っていたモノを
捨てていたはず
練り辛子・練りわさび
歯磨き粉のチューブ
洗顔クリーム
下地クリーム
ニベア
etc・・
そのすべてを現在は
トカゲの尻尾切り
切っては使い 切っては使いだ!
最後まで、しっかり使い切る
やっぱり賢いよね?