キャリーバック | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです



出窓に置いてある、猫のキャリーバック

左右に設置してありますが、そのどちらにも猫が入っています

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災害時には、猫を入れて猛ダッシュDASH!

スムーズに運べる・・・・・気はしないけど

日頃から入る癖をつけておくのも悪くないよね


左に入ってる “さっちゃん”

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右に入ってる “かのこ”

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悲しいかな、キャリーバックが二つしか無い

残されたもう一匹の猫 “ふく” は??


ひとり(1匹)自由気ままに寝ていました

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この二つのキャリーバックには、三匹とも勝手に入って寝ています

二匹一緒の時もあれば、一匹の時もある

三匹一緒に入っているのは、まだ見たコトは無い



人間が思ってるような行動はしてくれないよね

「コレは私のキャリーバック」

なんて、そんな認識をしてくれたら最高!



来客があったら、三匹とも一目散に逃げ隠れします

そこで気がついたんだけど

その時に隠れる場所は

絶対に、このキャリーバックじゃないのよね

ソファーの下だったり
ベッドの下だったり
オーディオの裏だったり



災害時には役に立たないようです( 。-_-。)



それでも何かあった時には

このキャリーバックを担いで逃げるぞ!




たとえキャリーバックが空でも・・・・・・・・・



ダメか?