猫のご飯を変えたら効果が出たのでお知らせします | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです



昨年の11月末、猫のドライフードを変えてみました

三匹の猫が、下痢をするようになり
その臭いも、強烈にクサイ(ToT)あせるあせる


これはドライフードが合わなくなったのか?


そう思い、動物病院へ行くよりも
まずは動物病院へ行かないよう
先行投資をする感覚で、お高いドライフードを選んでみました

ナチュラル・バランスです
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今までのフードより、食いつきが良いし

三匹とも、もりもり食べてくれる

下痢もストップ!臭いも軽減されました

やったーーーー!

やはり生き物の体は食べ物で出来ていた(〃'▽'〃)

新しいフードを与えて、約一ヶ月経過

その後の猫達の変化を、ココに残しちゃうぞ!

比較する写真は無いけれど
猫達の毛並みに注目です


まずは "ふく"

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"ふく"と始めて出会ったときの写真が見つかった↓

外猫だった頃の "ふく" 2013年4月9日撮影
いきなりベランダに現れた"ふく"を見て、運命を感じていたかも
 比べたけど、そんなに変わりない???

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ちょっとは変わったかな


こんなのも みっけ!(のんたん=現ふく♪です)
懐かしい~~~~やっぱり汚なかったかな(笑
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右の猫"クッキー"は放浪癖のある飼い猫です。。。。。。元気かなぁ


こんなのも あった (2014年3月27日撮影)
この六ヶ月後に、"ふく"を保護したんだっけなぁ

もちろん、外猫時代の 通称"のんたん"・・・・・現"ふく"です

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汚れてるぅ~~~(*^▽^*)

比べてみると、やっぱり違うね

現在は抜け毛も減り、白い部分の毛が見事に蘇った

キジトラの模様は、光り輝いてるキラキラキラキラキラキラ

下痢気味だったけど、すっかり普通の便に戻ったわ爆  笑グッ


お次は "かのこ"


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15才とは思えない、艶のある毛並みです

こちらも抜け毛が減り、健康そのもの

正月に遊びに来た甥っ子が

「ウチの17才の猫と、毛艶が全然違う!」

と驚いていました



最後は "さっちゃん"


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見てつかぁーーーさい!

天使の輪っかだらけ(笑

"さっちゃん"が、一番変化しました

下痢しまくりだったけど
それもおさまり、嘔吐も少なくなった


三匹とも、調子がよさそう


高いフードだけれど

猫達の、健康の為だもんね


病気になって、病院へ行って
大きな手術をしたとして、猫に負担をかけるくらいなら

それを先に食い止められる方法を考えるのも、飼い主の仕事かな


私と旦那のBeerを減らして、フードを買ってあげるぞ!





なんてね



嘘ついたかも




へっへへへ

Beer買うくらいのお金はあるよ