猫とベッド | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです



先ほど、家の中で "ふく"を探していたら



私のベッドの上にいたっ!


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"ふく" 夜はいつもリビングにいます

他の二匹は、私の部屋で寝ています


一匹でグゥ~スカピィ~zzz

出窓から、夜中に外を眺めている事も多い


昨日も真っ暗なリビングにいる・・・・・と思いきや!

"ふく"私の枕元で、寝ていたじゃないのよーーーーΣ(・□・;)


珍しい事もあるのね

慌てて"ふく"の寝場所を作っていたら

"さっちゃん"がやって来て

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"かのこ"も、慌ててベッドに登ってくる

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どいつも こいつも

私と一緒に寝たいのか?


へっへへへへへ

人気者は困るね~


なんて、喜べない


シングルベッドに、大きい女がひとり
それなりに育った猫が三匹



ぎゅーぎゅー詰めで寝られない(゜´Д`゜)



とうぜん、猫様中心に場所を空けたので
自分が横たわれる範囲の狭さに悲しくなる


だからか??


今朝はやけに体が痛かった。。。。。。。。。。


これが旦那だったら、当然!猫様を蹴散らすであろう


だから、私の所へ来ちゃうのね



でも、可愛いから

今夜も場所を譲る覚悟です

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