嘆く・・・ | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

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さきほど、午後6時


階下に住む母が、二階に上がってきた


『これ食べなさい』


と言って持て来たモノが

発砲のトレーに入った
てんこ盛りの、天ぷらであった

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うっアセアセアセアセ

やばそうな衣(コロモ)。。。。

ベーコンに何かを挟んで
油で揚げたと言ってました


そ・そ・そんな天ぷら
見たコトないぞえーんハッ


母には申し訳なかったけど


『いらない』


と、やんわり
キッパリお断り


すまん、母よ

私は見てしまったのだ

その天ぷら・・・・

朝から台所に置いてあったよね?

おそらく早朝から、揚げていたのでしょう

日中は、ものすごぉーく気温が上がっていたよね?

想定される室内温度は、30℃は超えていたと思う

そんな母との同居は、デンジャラス
母はいつもお腹を壊す
きっと、そうね
そうなのよ
真夏でも、食べ物は出しっ放し
お腹を壊すと、いつも食べ物のせいにする

しかし娘は知っている
出しっ放しの食べ物が
腐っていると言うコトを(T^T)


そして娘から断られた天ぷらの行方は???

しっかり冷蔵庫に仕舞われていました


冷蔵庫に仕舞うのは、今か??


今じゃないでしょ!(*`Д´*)



あ~~~ぁ。。。。。


明日、母はお腹を壊すかも


言っても、聞きゃしない


嘆きだけが残ります


。゜(゜´Д`゜)゜。