コカンちゃん | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

 

 

起きたら、こうなっていた

 

 

狭いシングルベッドを、半分も占領して寝ている猫二匹

 

この左側に、私が寝ている。。。。。。

 

そして、もう一匹はココだった

 

 

私のコカンの上を好む猫・・・・・・・・“かのこ”

寝ていると、必ず布団の上に登って来て

コカンをまさぐりながら、寝床を作るのが習慣だ

 

旦那がソファーに座っていたら、コカン部分に陣取ることも多くなった長老猫

 

なんだろ?コカンの、あのくぼみが心地良いのでしょうかね?

臭いわけでは無いと思うよ(〃'▽'〃)

 

 

最近の “かのこ”の呼び名は“コカンちゃん”だ!

旦那は“かのこかん”と呼んでいた

 

あぁ・・・・なにがなんだか

((((◞ิ౪◟ิ))))

 

 

シングルベッドは、定員オーバーだった

 

まぁ・・・・・・暖かいっちゃ、そうだけどさ

 

狭くて寝返りも打てなくて

ただ、ジーーーーっと寝ているだけって

拷問に近いよね(ᇂ∀ᇂ╬)・・・

 

だからかっ!Σ(・□・;)

 

寝心地が良い、シモンズの高級マットレスを買おうとしていたのは

 

マットレスの問題では無く、寝具の狭さが問題だった?!

 

猫と一緒に寝られる、大きな寝具が欲しいと思った

 

なら、部屋一杯に!大きなBEDを置きたい!

 

なら、キングサイズのベッドが欲しい!

 

なら・・・・・・・・・

 

 

なら!

 

なら!

 

 

はぁ~~~キリが無いよ

 

 

人間の欲は、宇宙よりひろしっ!

 

 

今のベッドサイズで、我慢します

(T^T)

 

 

コカンちゃん(←本名かのこ)は、きっとね

 

キングサイズのベッドに変えたって

 

私のコカンに乗って来ると思うよね