今月ボランティア団体の「認知症マフ」を編む会に初めて参加したのですが

本体は極太で10号かぎ針を使いました


休み休み編んでいたつもりですが
手首やられました
腱鞘炎ですね

腱鞘炎は昔の仕事でこじらせているので
用心していたつもりなのですが
さすがに極太毛糸には敵いませんでした

こうなってくると
本来の編物課題にも触れられず、ボランティアとしては活動が難しいかもしれないなと思ってしまいます

認知症の方が使うことを考えて
指がもぐって抜けないかも?想定で素材や編地を選ぶので編み手の手首に負担がかかることになるんですね

月一回の会合の場で編むだけにして

家では触らないようにしようかな

痛み止めのんで湿布貼ってるけどいたいです