初めていく新しくできた耳鼻科でした
待合室には小さな子どもがたくさんいて
慣れた動作で驚きました
そういう時代なんだね
さて耳鼻科ですが
暮れに初めてめまいを経験しました
吐気もあって長時間おさまらないので
その時は血液検査、CT、点滴してかえされたのですが
めまいは耳鼻科で診てもらうように言われ
休みあけ月曜日に近所の耳鼻科で検査しました
耳には異常はないみたい
めまいが起きてる時じゃないとわからない
あとは血栓があって脳梗塞状態だった可能性も否定できない、と説明受けました
めまいの話をしたら
念のためMRIとってみようとなりました
この担当医は
10年前に肺炎症状で救急入院した時に
そのあと1月16日に2度目のめまい
先生が画像診断してくれて
脳梗塞の痕跡ないし、すごくきれいな血管だよと言われました(すごくきれいって褒められた
)
頭のほうは大丈夫だから、やはり耳鼻科に相談になるねとのことで
最初に行った耳鼻科より検査の種類は
3つくらい多かったですね
特にふらつきの検査がビックリで
ただ立ってるだけでも軽くユラユラしてるのに目をつぶって検査すると倒れそうになるくらい揺れる自分が怖かったです
(山登りで稜線なんて絶対歩けないと思いました)
待合室には小さな子どもがたくさんいて
家にもあんな可愛い子(娘たち)がいたなぁと
頬がゆるゆるして眺めてました
それにしても子ども連れているのは
お父さんが半分以上で慣れた動作で驚きました
そういう時代なんだね
さて耳鼻科ですが
暮れに初めてめまいを経験しました
吐気もあって長時間おさまらないので
救急車のお世話になってしまいました
その時は血液検査、CT、点滴してかえされたのですが
めまいは耳鼻科で診てもらうように言われ
休みあけ月曜日に近所の耳鼻科で検査しました
耳には異常はないみたい
めまいが起きてる時じゃないとわからない
あとは血栓があって脳梗塞状態だった可能性も否定できない、と説明受けました
年が明けて
呼吸器内科を受診したときにめまいの話をしたら
念のためMRIとってみようとなりました
この担当医は
10年前に肺炎症状で救急入院した時に
ただの肺炎じゃないからと膠原病内科に繋げてくれて、結果ステロイドパルスで助けてもらって以来の繋がりです
(余談ですが)
膠原病内科の担当医はコロコロ変わるけど
こちらの先生と糖尿病内科の先生は部長の肩書ついてるから変わらないのですよ
(膠原病内科の先生がすぐ変わるからステロイド減薬がずっとおあずけになるとこぼしたら、じゃあ膠原病内科部長に診てもらいなさい、部長なら簡単に変わらないからとアドバイスして紹介してくれた経緯もある、そして減薬に成功)
そのあと1月16日に2度目のめまい
先生が画像診断してくれて
脳梗塞の痕跡ないし、すごくきれいな血管だよと言われました(すごくきれいって褒められた
頭のほうは大丈夫だから、やはり耳鼻科に相談になるねとのことで
めまいに特化した「めまい相談医」の耳鼻科が近所にあったのでそちらを再度受診したという流れです
最初に行った耳鼻科より検査の種類は
3つくらい多かったですね
特にふらつきの検査がビックリで
ただ立ってるだけでも軽くユラユラしてるのに目をつぶって検査すると倒れそうになるくらい揺れる自分が怖かったです
(山登りで稜線なんて絶対歩けないと思いました)
先生によるとめまい発作のなごりですねとのことでしたけど
最近はショッピングモールで左右のお店をキョロキョロしながら歩いてると気持ち悪くなるのですがこんなふうに身体は揺ら揺らしていたのでしょうね
まぁ結局、年齢相応に耳の聞こえは落ちてるけど
それ以外は問題ないし
薬で様子見という同じお話でした
身体を動かして血流をよくすることを心がけて、と