どうも、昨日の続きです

台風接近の予報で午後は大雨に注意。
曇っていて時々驟雨という状況下での法要です

コロナ感染高どまり傾向で基礎疾患をもつ自分は人混みを避けマスクをはずさず生活しております

法要の場所は50人ほどの席が満席でエアコンきかすためにトビラをしめました

坊さんの挨拶(原稿を手に持って)

今日はお暑いなか。。。と始めた

(イヤなんなら暑くはないし、ここは「台風接近の心配な天気のなかお運びいただき」でしょ)



コロナ感染が落ちついてきて今回は。。。

(イヤ落ちついてないし)



今回はまた演劇をお届けできることになりました。。。
とここで、マスクをはずした演者が3人入場

このタイミングで私は退室しました

隣のダンナに、お墓掃除してくると断って



この法要の挨拶をしたのは主人と姑が先生と呼ぶ住職の息子です。てんかん持ちでお経あげてると急に大声になったり、聞き取れない声で挨拶するのですが、先生はこの息子に継がせたいようです。

数日前暑い日用に書き上げた原稿そのまま読み上げたのでしょう



もう一人の息子はボサボサの長い髪をオウム真理教結びしてシンセサイザーで法要と芝居の音響担当するようで、前の方に陣取っていました



初めて盆供養に参加した義姉が
なに?あの芝居、必要?と感想を言ってました。私もそのとおりだと思います

おどろおどろしい内容で、いつも終わった後にイヤな気持ちになるからです。しかもマスクなしで演じたとのこと。



イヤだと思った場所からは早々に逃げ出す、こらえ性がなくなった自分を痛感しました



姑たちが朝ごはんを食べたおかげで法要前にお墓の掃除をすませる予定が狂ってしまったのもあり、一人でお墓掃除をして過ごしましたが、その間バチが当たったのかこの日最高の大雨に見舞われずぶ濡れになった私でした