姪の両親の離婚成立から、かれこれ2ケ月たってますが
やっと「母子家庭の認定」が下りたそうです
なんでこんなに時間かかるのでしょうね
きっと不正受給が多くて認定に時間をかけるようになったのでしょう。
一家に一枚支給される「東京都交通局の乗車券」を
ずーーーーーっと待って定期券は細切れで購入してましたけど
もう学校もそんなに行かない時期になってしまいました
東京都が収入の少ない世帯を対象に貸し付ける制度があって
それがなんとかギリギリ間に合いそうです
その制度は
受験用の塾の費用20万円までと
受験費用を8万円まで貸し付けるというもので
合格したら返さなくていいという夢のような「貸しつけ」です
離婚する前は、住民税を滞納していて預貯金の差し押さえまでされている人たちで
税金払ってないのに、美味しいとこだけ受け取ることには疑問大ですが。
ダンナとこの姉妹(三人兄弟)と義母は最近よく集まっては昔の話をしているようで
聞いていると「うぬぼれ」満載で面白いです
義姉 「あたしたちはすっごく可愛くて今でいうカンゲン君とレイカちゃんみたいだった」
「三人ともすごくもてた」
「でも、妹の相手はいつも『イカレポンチ』だったよね」
「弟(ダンナのこと)はすごくもてるのに付き合う相手はいつもブスかバカだった」
「それ、亡くなったお父さんがよく言ってたよね、お前の相手はいつもブスかバカだ」って
「それも 『ブスにもほどがある』ってブスだった」 ひぇーーーっ
ダンナ、どのブスのこと言ってんだろ・・・と一人悩んでたくらいいっぱいブスと付き合ってたらしい
この発言のトゲには理由があって、相手の親がこっそりうちの「トンカツ屋」に食べにきて
後日「うちとは格が違うから付き合うな」と娘に言って、それを義母が聞いて相当むかついた らしいのです。
実際、ダンナの通っていた某有名私立高校の同級生に乗り換えたという「ブスにもほどがある女」だったようで、ダンナは踏台にされたんだね(笑)
そこで、私の発言が極め付けの「うぬぼれ」だと認定されたのですが、その一言がこれ
私 「ごめんね、ブスでもバカでもなくて」