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仕事・プライベート問わず楽しいこと記録してます

好きな仕事で成功して、ある程度(控えめに言ってみましたがにやり)稼げるには…と考えないわけではない。

私は仕事で成功したいと正直思っています。

貪欲いっぱいですきゃっ。



そんなワタクシの気持ちを改めようと思わせてくれた、ある人物。。



“人を幸せにしたいと思って始めた仕事が成功した”人がいる。

ある出来事がきっかけで人のために奉仕している人だ。


人のために何ができるかを考えることは、今何が求められ必要とされているか、が自然と見えてくるのだろう。
世の中が求めていることが見え、貢献できれば自然と結果はついてくるのだ。


結果、この人物はお金持ちにはなったが、稼いだお金で困った方の救済を続けていた。



自分よがりの欲がある限り、成功の鍵は見つからないだろう。


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月2度のお茶(裏千家)のお稽古へ。
最近1対1のお稽古が多いため、何となく細かな指示が増えてきて、緊張しっぱなしっう゛ーっ

お稽古での目的!茶菓子!
今日のも言うまでもなく絶品うまい
今日のはお菓子のデザインも素晴らしかった~!
蒸気を使った和菓子(上生菓子)で、赤い落ち葉を見立てた餡が、小豆餡をくるっと包み、上に初霜を降らせたもの。(写真取れなかったのが残念涙!)
くるっと包んでいる型は苞(つと)を表現しているとのこと。

苞(ツト):わらなどを束ねてその中に食品を包んだもの。その土地の産物。また、旅のみやげ。
分かり易く言えば、トトロが持っている贈り物→画像


山からのおみがげ、ということで山苞!


今日の床の間の掛け軸には“茶カフキノ記”と書かれ、人名と何やら色々書かれていた。
“茶かぶき”というお茶遊びの時、記録として書かれるものらしい。
3種類のお抹茶で味を当てて一番多く当てた人が記念にもらえるとのこと。
それをきれいに掛け軸にされていた。

茶カブキ、やってみたいキャッ☆




お詫び:手違いでアメンバー限定公開になっており、内容が過去のイベントです。


西区古江にあるギャラリーかくれ舎で、森田真由美展が催し中です。

和紙を使った作品で、和紙を幾重にも重ねたり、水を弾かせてみたり。
全く違う表情を見せてくれます。
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飾り、器、コースト…素材は全て和紙。


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虫さんと共同作品。
幾重にも重ねた和紙を1ヵ月ほど外で干したら、虫が食べにきて面白い穴が出来上がったらしい。
それがまるで枯れ木のように見えていた。

共同で沖縄宮古島で活躍中の染め織り人、小倉浩之さんの作品もあり、温かい作品ばかりです。


*** 作家さん紹介 ***
森田真由美 /香川県でアトリエを構える。室礼家。
http://mayumiya.exblog.jp/

小倉浩之 /沖縄宮古島で活躍中の染め織り人