カナダ留学のお洗濯事情その4、デリケートな衣類編です。
過去の記事はこちら↓
さて、デリケートな衣類について。
ドライマークのついたものだったり、
薄手の生地だったり、
レースやフリルがついていたり、
そういう衣類は
カナダの洗濯機にかけてはいけません。
というか
そもそも持っていくのをオススメしません。
ダメになっても諦められるとか、
ここぞというとき数回着用!とか
そんな感じで持っていくのはアリだと思いますが…。
カナダで毎日ヒラヒラフリフリした服を着ている人、
いません。
「甘辛Mix」とか「オトナ可愛い」とかは
日本限定と割り切って諦めてください。
(言い切っちゃうのもどうかと思いますが。笑)
CosmopolitanだのVOGUEだのファッション誌は
オシャレで最先端なんですが、
実際にそういうファッションの人は極々少数です。
いまやカナダにはユニクロも上陸していますし、
H&MやZARA、GAPなどのファストファッションのお店も
普通に街なかにみられます。
デリケートな衣料で汚れを心配しながら生活するよりも、
現地で割安で調達した服で
ガンガン行動的に過ごしたほうが充実した毎日になると思います☆





