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comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

今年のGWはお天気にも恵まれて、まさにゴールデンですねウインク

(突然豪雨がきたりもしましたが)

 

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この時期、留学のお問い合わせの数が増えてきます。

 

GWになり、新年度のドタバタも少し落ち着いて…

となったとき、

「そういえば留学したかった!」

と思い出す人が多いのかもしれません。

 

あと、夏休みの期間に留学したいと希望している人は、

まわりの友達が着々と留学の準備を進めていて

「あたし何も準備進んでないじゃん!!」

と焦りとともにお問い合わせをくださる方も結構いらっしゃいます。

 

大丈夫です、まだ夏の留学も間に合います!
 

留学したいと思った時に、まずどうするべきか…?

ブルゾンちえみさん風にご案内している

以下の記事もご参照ください♪

 

comneeでは、カナダ留学のお問い合わせを

いつでもお待ちしております☆

 

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日本はGWのがスタートしましたね!

 

学校に通っている人も、仕事をしている人も、

最大9連休という大型連休の予定がつまっている人も多いのではないでしょうか?

 

カナダ、当たり前ですがGWありません笑い泣き

 

3月頃から留学に出発する人が増えるのですが、

4月の変化の時期も乗り越えて、

5月初めに大型連休で一息…

とできないのがツライところですね。

 

でも、その分生活のリズムが乱れず、

5月病などにもかかりにくいというメリットもあります!

 

そしてこの時期はトロントでは桜が満開の季節!

この週末、桜の名所ハイパークでは見事に咲き乱れているようですよ☆

 

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また、大型連休ではないですが、3連休がちょこちょこあるのもカナダの良いところ。

6月の梅雨のないのも良いところ。

 

日本とは違って、残念に思うこともありますが、

こうして良いところに目を向けるようにすると

楽しい留学生活を送ることができますよ♪

 

 

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カナダ入国時の審査で提出する税関申告書と、

審査の流れが変わっています!

 

これまでは

  1. 機内で紙(税関申告書)が配られる
  2. 記入をして入国審査時に提出
税関申告書↓
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という流れでした。
 
それがこの春から電子化の波(?)を受けて
カナダの空港にある専用端末(kiosk)で
税関申告書を入力してレシートを提出する
という流れになっています。
 
  1. カナダの空港に到着してから空港に設置してあるキオスクという端末に情報を入力
    (パスポートのスキャンや写真撮影などもあります)
  2. 端末から出てきたレシートを入国審査官に提出
という流れです。
 
という流れに。
 
とりあえずはバンクーバー国際空港(YVR)オタワ国際空港(YOW)の2空港で導入済、
トロント国際空港(YYZ)でも順次導入される予定となっています。
 
より詳しい内容についてはcomneeのお知らせページをご覧ください。
↓↓↓
 
現地についてからの入力を短縮するためのアプリなども発表されています!
 
飛行機内でいつ税関申告書をもらえるかと起きて待っていたりすることもなくなりますし、
入国審査の長ーい行列が少しでも早く進むようになればいいですね!
 
入国審査について気になる方は、ぜひcomneeへお問い合わせください☆
 
 

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現地提携エージェントovrseeさんより、

Twitterでフォローできるカナダ現地ニュースのまとめが届きました!

↓↓↓

140字内で骨子をうまくまとめる英文を読むのも勉強になりますし、

リンク先のニュースを読んでカナダの最新情報、

トロントやバンクーバーの都市最新情報をチェックできるのも魅力です!!

 

さっそくcomneeでもフォローします〜ウインク

 

 

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カナダのお洗濯事情第5段、クリーニングです。

 

過去の記事はこちら↓

カナダ留学のお洗濯事情:①洗濯の頻度

カナダ留学のお洗濯事情:②洗濯機・乾燥機

カナダ留学のお洗濯事情:③洗濯の場所と時間

カナダ留学のお洗濯事情:④デリケートな衣類

 

カナダでもダウンジャケットやコート、

スキーウェアなど、家庭で洗えないものをクリーニングに出すのは一般的。

お店も、ショッピングセンターや街なかに結構見かけます。

Dry Cleaners/Dry Cleaningなどの看板が目印になりますね。

 

ただ、

日本に比べて高めの値段設定のことが多いこと、

仕上がりに不安があることなどから

あまり留学生にとっては一般的ではないと思います。

 

キレイにやってくれるところもありますが、

ボタンが取れてしまったり、値段の割に汚れの落ちが…など、

そんな話をよく聞きます。

 

前回の記事でお伝えしたように、

デリケートな衣類は持っていかない」というのが

一番の対策なような気がします。

 

カレッジや大学に通う予定があって、

何年もカナダで過ごす方はしっかりとケアをしたいものですが、

1年以内の留学でしたら

「1シーズン限定で、汚れたら現地で処分して帰ってくる!」

と割り切って現地のファッションを楽しんでくるというのも

1つの手段です。

 

服を捨てるのにはちょっと抵抗がある…という人も、

カナダでは衣類のリサイクルボックスもありますので、

そういったところに寄付してくるのもいいですね。

衣類のリサイクルボックスについては

現地オフィスのovrseeからもご紹介がありましたので、

詳しくはこちらもご覧ください↓

(参照:捨てるなら寄付しよう!

 

 

 

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