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comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

毎日とっても寒いですね…

 

ただでさえ体調を崩しやすい季節の変わり目、

天候不良と低温で、もれなく風邪をひいてしまいましたえーん

周りにも風邪を引かれている方が多いです。。

 

それにしても、

昨日の東京の最高気温は14℃。

 

今日は17℃くらいまで上がるらしいですが。

 

それでも

 

トロント↓

 

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今の気温は5℃とちょっと寒いですが、
最高気温は11℃とのこと。

 

 

 

バンクーバー↓

 

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今の気温は11℃、最高気温が12℃です。

そしてバンクーバーも秋から冬で、雨の季節に入ってますね〜。

 

 

この通り、カナダの気温とそれほど変わりがない!と言えるくらいの寒さです。

 

秋の気候は、カナダのほうが日本より1ヶ月くらい進んでいるイメージなのですが、

今年については同じくらいの速度で日本が秋から冬へと突っ走っているようですあせる

 

何をするにも健康がいちばん!

みなさまあったかくしてお過ごしくださいね〜。

 

 

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だんだんと秋も深まって、

来年留学へ出発する人たちの航空券の手配が始まっています。

 

カナダへの直行便は

・羽田

・成田

・大阪(関空)

・名古屋(中部)

がありますが、

大阪・名古屋からの直行便(バンクーバー行き)は

エアカナダ ルージュの運航となります。

 

エアカナダとエアカナダ ルージュの違い、

エアカナダ ルージュとLCCの違いについておさらいしておきましょう!


 

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先日、ちょっとしたお礼にと思って

ハーゲンダッツのギフト券を購入しました。

 

↑コレです。

 

1枚でハーゲンダッツ2コと交換できます。

 

オンラインでも購入できるのですが、

(ちなみにオンラインの購入先はココ

税込み5,400円以下の購入の場合は

送料が810円もかかってしまうらしいです。

 

ギフト券1枚682円なのにね!

 

 

送料だけでギフト券1枚分になってしまうのもバカらしいと思い、

店舗で購入することに。

でもこのギフト券、有名百貨店とかでしか売ってないんです。

 

コンビニでも使えるギフト券なのに、

ギフト券自体は百貨店扱い!!

そんな嫌なら買わなきゃ良いんですが(笑)

 

 

まぁそんなことも言ってられず、

都内の某髙○屋さんに出向き

ギフト券サロンでお姉さんに

「ハーゲンダッツのギフト券ください!」

とお伝えしました。

 

まぁこのギフト券サロンも、

ピカピカに磨かれたカウンターに招かれて、

やたらフカッとしたイスに腰掛けて

なんだか大口顧客のようなおもてなしを受けていて

恐縮だったのですが。

 

…ギフト券の購入額は5,000円未満だったのですが。

 

 

そのギフト券、あれよあれよという間に

 

ハーゲンダッツのギフト券

ハーゲンダッツの専用封筒

髙○屋の封筒

髙○屋の紙袋(持ち手ナシ)

髙○屋の紙袋(持ち手アリ)

 

と厳重に包装されていきました。

 

このギフト券様って

そんなに偉いんですか?と。

 

まぁ人に渡すものなので気を遣って包装してくれたと思うのですが、

明らかに過剰包装。

 

さすがに最後の持ち手アリの紙袋は断りました。

 

百貨店らしいおもてなし、気遣いといえばそうなのだろうけど、

ここまで必要なのかなぁと疑問に思った出来事でした。

 

 

アメリカでサングラスを買ったとき、

(それなりに高価なブランドのもの)

「○○(サングラスのブランド)のケースが

見当たらないから違うのに入れるね!」

って言われて、

違うブランドのメガネケースに入ったサングラスを

ポンッとビニール袋に入れて渡されたのを思い出し、

日米の違いを改めて感じました。

ていうかそういうことしてるから

メガネケースとメガネが合わなくなるんじゃないかと…

 

両極端な例ではありますがね(笑)

 

 

日本での過剰なサービスに慣れすぎていると、

海外の店員の些細なことにも敏感になりがちですが、

本当に必要なレベルのおもてなしはどういったものか、

お店側も、お客側も考えられるといいですよね。

 

 

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秋のカナダ大使館留学フェアが近づき、

カナダから学校の担当者が多数来日する季節になりました!

 

大使館フェア以外でも、

大手の留学エージェントが開催する留学フェアがあったり、

直接オフィスで学校担当者とお話できる機会を作ってもらえたりします。

 

どの学校にしようか選んでいる最中の人は、

学校の担当者からの情報をプラスして選ぶことができるので、

ぜひ機会をみつけてお話をしてもらいたいのですが。

 

すでに学校が決まった人についても、

もしその学校の担当者が来日しているのであれば、

ぜひお話をしてもらいたいと考えています。

■学校担当者と直接話をするメリット

1)最新の学校情報が聞ける!

語学学校の生徒は、留学生が中心なので常に流動的です。

エージェントでは新しい情報を得られるように努力していますが、

現場にいて最も新しい情報をもっているのは学校担当者です。

 

最新の国籍比率、学校の雰囲気、アクティビティの状況などなど、

まさに『いま』の情報を聴くことができるので、

自分が通学するイメージをふくらませることができますね。

 

2)エージェントの情報のcheckができる!

プログラムや学校の様子について、

エージェントから聞いた話が本当かどうかを確認することができます。

プログラムの内容や国籍比率については数字や内容がはっきりしているので

なかなかごまかすのは難しいですが、

学校の雰囲気や、プログラムの人気度合い、混み具合などについては

いくらでも良く伝えることができるため、

『本当にその情報が正しいかどうか』を

学校担当者と話をすることで見極めることができます。

 

少なくとも、学校担当者がなんとなく嫌な雰囲気の学校で、

学校全体の雰囲気が良い学校というのは存在しないので、

担当者の人の話し方や人柄などでも判断することができますね。

 

 

 

なかなか現地の担当者と話す機会というのはないので、

このチャンスを存分に活かして

留学への準備を万全にしていきたいですね!

 

 

 

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