冬になると街のそこここにスケートリンクができるカナダ。
気軽にスケートが楽しめるのは、北国ならではですね!
トロントで最も有名なのは、City Hall前の広場にあるスケートリンクだと思うのですが、
『スケート場』ではなく『Skating Trail(スケート道)』というスタイルも登場したようですよ!
Skating Trailについての記事はこちら
長ーいスケートリンクになっています!
このリンクであれば、スイスイどこまでも気持ちよく滑っていけそうですね♪
冬になると街のそこここにスケートリンクができるカナダ。
気軽にスケートが楽しめるのは、北国ならではですね!
トロントで最も有名なのは、City Hall前の広場にあるスケートリンクだと思うのですが、
『スケート場』ではなく『Skating Trail(スケート道)』というスタイルも登場したようですよ!
Skating Trailについての記事はこちら
長ーいスケートリンクになっています!
このリンクであれば、スイスイどこまでも気持ちよく滑っていけそうですね♪
留学については、出発する前の不安もさることながら、
帰国した後、どうやって仕事や生活を日本にあわせるか
ということも不安に思われている方が多いですね。
「ワーホリでの渡航は就職活動のプラスにならない」
「1年位の留学ではアピールしても意味がない」
留学生の間でよく言われることではあります。
でも、ワーホリでは仕事につながらないからといって
ダラダラと毎日のようにYouTubeで日本の番組を見ていたり、
日本人コミュニティにどっぷりと漬かって日々を過ごしていたりすれば、
帰国後の就職につながらないのは当たり前の話です。
「ワーホリにきたから仕事が見つかる(多くの場合は見つからない)」
のではなく、
「日本での仕事につなげるためにワーホリに出発する」
という考え方の転換が必要だと思っています。
もっと言ってしまえば、
『仕事だけではなくやりたいこと、
自分の人生の目標を達成するために留学に出る』
くらいでもいいくらいです。
でも
「そんなしっかりと自分をもって崇高な目標がなければ留学に行けないの?」
ということかというと、そうではなく。
留学に出てから目標が見つかる人もいますし、
目標が達成できるのも一直線に達成する人も、
回り道を繰り返しながら目標に近づいていく方もいらっしゃるわけです。
1つ1つの積み重ねが、次につながっていくのはみんな同じです。
「ワーホリだからダメ」
「1年未満だからダメ」
「年を取りすぎたからダメ」
など、ダメだと思う障壁を取り除いて、
希望に近い留学や帰国後の自分に近づけるように、
『キャリアアップ留学サポート』
をスタートしました!
(↑これが言いたかった。笑)
どうせなら、留学にスタートする前の段階から、
目標を考えたり、どうやったら近道そうなのかを考えながら
留学のプランニングをしてみませんか?
ご相談はいつでも承っていますよ♪
先週、ニューヨークが寒波と大雪でJFK空港が閉鎖されたニュースを見た方も
多いのではないかと思います。
とにかく北米の東海岸側では寒波が繰り返しやってきていて、
気温も乱高下しているとのこと…
寒いものだとわかっていても、
これだけ気温が変動すると身構えてしまいますね!
これから1週間のトロントの天気をみてみても、
ごらんのように、木曜日に最高気温7℃(あったかい!)あっても、
そこからみるみるうちに下がって
日曜日には最高気温-10℃(さむい!!)という予想。
最低気温だと-14℃とかありますね〜![]()
先週は-20℃以下まで下がったとか![]()
本格的な防寒対策が必要な寒さですね。
一方で西海岸側のバンクーバーはというと、
最高気温は5-8℃くらいで東京とそんなに変わらないですね。
ただし…雨、雨、雨の予報です。
これも仕方がないとはいえ、現地で生活している人にとっては
忍耐の季節になります![]()
でも寒いからこそ、雨だからこそ屋内でのエンターテイメントを楽しんだり、
ヨガに力を注いだり、
学校に真面目に通って勉強に専念したり、
ということもできますね!
せっかくの留学生活、何事も前向きにとらえて行動するのがおすすめですよ!!
2018年枠のワーホリビザ、進展がみられませんね![]()
今日現在の審査状況がこちら↓
昨年12月19日に情報をお伝えしてから3週間、
『Invitation issued to date:4 』
次の抽選でInvitationが送られる可能性も
『Very low』
……
年末年始のお休みもあり、
まったく状況は変わっていないと言えます。
IEC(ワーキングホリデーを管轄するカナダ組織)からも
「1月1日の週については抽選を行いません」
とアナウンスが入っているため、
状況が変わるのは1月8日以降となります。
公式Web上での状況開示は毎金曜日になるので、
申請している人以外が状況を知ることができるのは
1月12日以降
です。
ワーホリビザを申請していて、Pool状態の方は
1月8日以降MyCICをこまめにチェック、
これから申請を考えている方は、
1月12日以降に状況を確認してから
申請時期を考えていくという流れになりますね。
渡航が迫っているなど、ヤキモキしている方もいらっしゃると思いますが、
ここは年明けから一気に申請が進むことを信じて待つのみ!です。
ワーホリビザについて気になることがあるという方は
ぜひご相談ください。
年賀状もそろそろ枚数が少なくなってくる頃ですよね。
毎年日本の郵便局員さんは大変だなぁ…と思いつつも、
お年玉年賀はがきの結果が気になるところ![]()
とかいいつつ、うちにはそんなに年賀状届いていませんが(笑)
みなさんが趣向を凝らした新年のご挨拶、
『謹賀新年』やら、『新年あけましておめでとうございます』とか、
『A Happy New Year』とか
『Happy New Year』とか
書かれていますよね。
…あれ?と思った方、今日の話題はそこです!
ぶっちゃけ「A Happy New Year」と「Happy New Year」、
なにが違うんでしょうか?
最初に結論を言ってしまえば、
年賀状での正解は『Happy New Year』で、Aはつきません。
なぜ「A Happy New Year」という言い方が広まってしまったのか、
それはクリスマスカードやクリスマスソングでよくあるあのフレーズ、
"We wish you a Merry Christmas and a Happy new year”
からではないかと言われています。
『よいクリスマスを!そして良いお年を!』というフレーズの
"We (I) wish you"の部分が省略したのか欠落したのか、
あとの部分だけ抜き出されてしまった形なんですね。
「A happy new year」と単独で使うことはなく、
"I wish you a happy new year"とすると、新年を迎える前のご挨拶になりますよね。
なので、新年明けてから目にする年賀状では、
『Happy New Year』が『あけましておめでとうございます』のご挨拶となります。
"Good morning."や"Happy Birthday!"に『A』がつかないのと一緒ですね。
普段目にする英語でも、こうした視点でみてみると面白いです。
学校で勉強をしていると、
先生から「それはちょっと違和感がある(おかしい)よ」「こういった方が正しいね」と
間違って覚えた英語を直してもらえるので、
やはり学校へ通うのはメリットがあるといえますね!