comneeのカナダ留学one two three!! -193ページ目

comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

カナダ留学時代の友人と再会し、ハウスパーティーでした!

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なんと今年で10年目。
 
トロントで生活基盤を築いている人、
国際結婚をしてキャリアウーマンとして活躍してる人…
 
様々な道を歩きながらも、楽しかった留学時代を共有して、いくつになっても本音で話せる一生の友人です☆
 
留学してるあいだは日本人を必要以上に遠ざけてしまう人もいますが、
お互いが意識を高く保てる友人をつくるのはメリットもたくさんありますよ!
 
そしてお土産にもらった
メープルバター(*^o^*)
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さらにメープルクッキー*\(^o^)/*
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楽しい1日でした☆☆
 


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まだ2015年のカナダワーホリビザ申請要項が発表されませんね…
韓国は既にスタートしているので、もう少しだと思うのですがまったくいつになるのでしょうか?

CICの方に問い合わせても
「sometime in spring」としか回答が返ってこない状況です。


さて、そのカナダワーホリビザの申請ですが、
2014年から全てオンライン申請に変更となっています。
2015年もおそらくその流れは変わらないはずです。

オンライン申請をすると、ワーホリビザの発給許可証や、関連レターは
PDFファイルで届きます。

そのときにクリックして開くと…




「Please Wait…」
と書かれたこの画面になってしまう方、非常に多いです。

この画面になってしまった場合の対処法は、

1. PDFをデスクトップに保存し、Adobe Readerで開く。

です。
それでもまだ「Please Wait…」が表示されてしまうという方、

2. 最新のAdobe Readerをインストールする。

を試してみてください。
これで9割以上解決するはずです!

最新のAdobe ReaderはWebサイトから無料で入手できますよ☆

今年のカナダワーホリビザ申請にむけて、前もってインストールしておくと安心です!


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シリーズでお伝えしてきた「カナダ夏の短期留学をお得にいくコツ」ですが、
パッケージプランを利用しない
エージェントを賢く利用しよう
の2点に比べて基本的なことになりますが、
3つ目は「航空券を出来るだけ早くおさえよう」です。






カナダ短期留学を安くするコツ3:航空券を早めにおさえよう!



カナダへの航空券は、本当にざっくり分けると
・往復航空券
・片道航空券
のいずれかを選び、
・直行便
・経由便
のいずれかを選んで購入することになります。

まず、往復か片道かですが、カナダ短期留学の場合は必ず往復航空券を手配します。
ビジター(ビザなし)で片道航空券は、不法滞在の疑いがかけられることもあるからです。

そして直行便か経由便かですが、
これは価格と体力と乗り継ぎ便のリスクを天秤にかけて、
好きなものを選んで大丈夫です。

経験上、アメリカ経由だとESTAの申請や乗り継ぎ便までの時間が短いためトラブルが多め、
韓国経由などは時間が少し長めにかかりますが、それほどトラブルは多くない印象です。

もちろん、直行便で直接日本からカナダ入りするのが一番トラブルの発生確率は低いですね!

ですので、
直行便の往復航空券

経由便の往復航空券
を選ぶことになります。


航空券の価格も、燃油サーチャージの価格も変動するため、
どの価格が最安かを決めるのは非常に難しいですが、
7~9月はカナダのピークシーズンで平均的に航空券価格は高め
です。

通常バンクーバーで直行便往復は10万円~
トロントでも12万円~くらいで見つかることが多いです。

ただしこの7~9月のピークシーズンでは、15万円を下回る航空券をみつけるのは至難の業です。

さらに、航空券は安いチケットから売れていってしまい、
同じエコノミークラスでも、出発が近づくにつれて価格が高騰していきます。
今までの最高ではエコノミークラスのトロント往復で32万円!なんていうこともありました。

同じ航路で、同じ荷物を乗せてるのに、2倍も料金を払うなんて…
プラス15万円はお財布にも大打撃ですね!

結論として、
夏の短期留学では、
どの学校に通うか、何をしたいか、を優先させるよりも、
いつから・どこに渡航して、いつ帰国するのか

に主軸をおいて検討して、
出来る限り早めに航空券をおさえる
というのを優先すると、留学費用をおさえることができます。

これからカナダの夏期短期留学を検討される方は、ぜひ参考にしてみてください!!

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前回、カナダ留学を安くするためには「留学業者のパッケージプランを利用しない」
お伝えしました。
カナダの短期留学を出来るだけ安くするシリーズ、
2つ目は「エージェントを賢く利用しよう!」です。

ん?1回目と矛盾していない?と感じられるかもしれませんが、
留学エージェントを「賢く」利用することで留学のハードルが大きく下がります。
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カナダ短期留学を安くするコツ2:エージェントを賢く利用しよう!

前回パッケージプランの説明で、
サポート料込みの価格になっている(ことが多い)こと、
またそのサポートは無料で提供しているところもあることに触れました。

「無料だと不安」
「無料だから質が良くない」
確かに、一理あります。
そういった業者がいるのも事実なので、そこはしっかり見極めが必要です。
賢さが要求される1点目ですね!

ただ、語学学校を申し込みする際に、
留学エージェントだけに認められている割引(プロモーション)があることがある
のです。

カナダの語学学校の授業料は1ヶ月あたり10~14万円くらいが目安。
もし10%の割引があれば、それだけで1万円がお得になっちゃう計算です。

加えて、学校へのお申し込みは個人でする際には
「何を書いたらいいの?」
「どこへ提出したらいいの?」
と小さなことで悩ましい点がそれなりにあります。

そういった面倒くささや、記入漏れなどを防ぐためにも、
無料で手続きを代行してくれるエージェントを選定すること
そして
そのエージェントを通すことで割引があるかどうかの確認
が「いかに留学費用を安く抑えるか」で重要になってきます。


エージェントの話を聞いた上で、費用と手間をどれだけのバランスで振り分けるか
これがカナダ短期留学の費用を抑えるコツその2になります!


次回、さらに留学費用を抑えるためのコツをご案内します☆



comneeでは学校の手続き代行手数料ゼロ、
時期に合わせて学校のプロモーションもご紹介しています↓

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東京では桜が開花しましたね!
天気予報では花冷えになると言っていましたが、
意外と暖かく、この調子だと一気に桜満開になりそうです☆


春になり、新しい学年や学校に通い始めると、
「留学、してみようかな」という気持ちになる方が多いです。
そう、春は変化の季節。



特に時間がたくさんある大学生は、
「夏休みの間に留学をしてみたい」
「海外で生活する経験をしてみたい」
など、短期留学への思いが強くなりますね!

ただ、留学ってどれくらい費用がかかるの…?
どうやって手続きしたらいいの…?
とわからないことだらけ。

そこで、カナダの短期留学を出来るだけ安くするコツをシリーズでお送りします。

カナダ短期留学を安くするコツ1:パッケージプランの留学をしない!

留学したくて情報を収集すると、
「1ヶ月○○万円で行ける!カナダ留学」
「フルサポート込みのホームステイ1ヶ月」
などなど、様々な情報が盛り込まれたチラシやWeb情報を目にすると思います。

ただ、その1ヶ月○○万円の中に含まれる費用ってなんですか?と見ていったときに、
必要なのは
・授業料や入学金を含む学費
・手配料を含むホームステイもしくは寮滞在費
・航空券 ←これは含まれていないことも多いので価格比較の際は注意!
・海外旅行保険 ←これも含まれていないことが多い。
これが留学に必要な費用の基本項目です。

ただ、これを全て合算したときに、パッケージプランの金額と合わない…ということも。
その理由は
1. 航空券や保険は自己手配のためプラン金額に入っていない。
(おそらく小さい注意書きがどこかにあるはず)
そして大きいのは
2. 留学業者によるサポート料込みの価格になっているから。
です。

大手の留学業者では、パッケージプランが一般的です。
その価格の中には【サポート料】が含まれていることが多く、
高いところだと10万円以上が上乗せされていることもあります。

では、サポートってなに?というところですが、
大きく分けて
■渡航前サポート
・留学についてのアドバイス(カウンセリング)
・語学学校紹介
・学校手続き代行
・渡航前オリエンテーション
・渡航前Englishレッスン(ないところもあります)

■滞在中サポート
・現地オフィスの利用(PC、コピーなど)
・24時間対応サポート電話(緊急時に連絡ができる)
・空港送迎(行きのみの場合も多い)

といったところです。業者によってできることできないことなど細々違いがありますが、
これらは
無料で行っている留学業者も存在するのです。

無料でも受けられるサポートを、留学全体の費用に上乗せしている状況です。
※すべてのパッケージプランがそうだとは限りません。

もちろん、お金を払って安心するという方もいらっしゃいますが、
留学費用はなるべく自分のために、英語の勉強のために使ってほしいなというのが
個人的な思いです。

しかも、パッケージプランでは選べる学校が限定されていることが多いこともあります。

実際1ヶ月の留学ではどの学校でもそこまで大きく変わらないという事実はありますが、
少しでも自分の理想に近い学校を選べるオプションはほしいですよね。


学費、滞在費、航空券や保険など自分の必要なものは何かを選び、
どこにどれだけ費用をかけるか、を組み立てながら
留学のプランニングをしていくこと。


これがカナダ短期留学の費用を抑えるコツその1になります!

他にも留学費用を抑えるコツがありますので、次回以降ご案内していきますね☆



comneeではパッケージプランは一切扱っておらず、
サポート料も0円でカナダの学校をご紹介しています↓

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