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comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

まだまだ学校関係者の来日ラッシュが続きます!

今日来社してくれたのは、ILSCのあきえさんです☆

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ILSCはカナダではトロント・バンクーバー・モントリオールに校舎があり、
その他の国でも
アメリカ:ニューヨーク、サンフランシスコ
オーストラリア:シドニー、ブリスベン
インド:ニューデリー
にキャンパスがあります。

特にバンクーバーは大きな学校で、
生徒数は常に1,000人規模、夏の時期には1,500人以上になることも!
生徒数が多いということは、それだけ色々な国から留学生が勉強しにきています。
繁忙期でも日本人比率は10~15%程度と、
バンクーバーの中では異色の日本人率の低さです。
※全体の人数が多いためです。「日本人がいない」わけではありませんので注意。


ILSCの授業の特徴は、受講する授業をすべて選択できること。
スピーキングを強化したい人は、スピーキング重視でカリキュラムを組み、
大学進学希望の方は、Pathwayプログラム受講に向けて自分に必要な授業を取ることができます。
大学みたいな授業の取り方ができるということです!

授業の選択はカウンセラーに相談できるので、
自分の目標とレベルにあわせて最適な授業を組み立てることができます。

レベルが上がるほど選択肢は多くなっていきますので、
「○○の授業を取るためにもっと頑張ろう」
「Pathway目指して積極的に授業に参加していこう」
など通学しながらステップアップができる学校です。


人数が多い学校なので、控えめにしているとどんどん周りが進んでしまいます。
積極的に授業やアクティビティに関わり、
世界中に友達を作りたい人にオススメの学校です!


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基本はカナダで何でも買えますが、持っていった方がいいものをあげたので、
持っていかなくてもよかったものもご紹介。

もし留学の準備を進めていて、「これどうしようかな?」と迷っているものがあれば、
すっぱりと置いていきましょう!


カナダ留学に持っていかなくてもよかったもの1
変圧器


海外は電圧が違うから、日本から持っていく電化製品をつなぐには変圧器が必要…

ちょっと待った!です。

コンセントやACアダプターに「対応電圧:100v~240v」などと書かれていませんか?
「入力:100-240v」という表記もあります。
これが書かれている場合は、
「100ボルトから240ボルトまでの電圧で使えます」=変圧器不要!です。

カナダの電圧は110-120v。

デジカメの充電器やPCのアダプターなど、多くのものは対応しているはず!
わざわざ高いしかさばる変圧器を持っていって使わなくてもいいんです。
なので、絶対に必要な電化製品で、かつ変圧器が必要なものがなければ
(そんなものはたぶんないはず)
変圧器は必要ありません。

ちなみにコンセントの形状もほぼ同じ(2つ穴)なので、
カナダだけならコンセント形状変換プラグも不要です。



カナダ留学に持っていかなくてもよかったもの2
ドライヤー


海外対応のドライヤーだからこれは大丈夫よね?
毎日使うし、必要。。

ちょっと待った!です。

ドライヤーは消費ワット数が大きく、かつ身体に近い場所で使用するもの。
カナダは日本よりも少し電圧が高いので、爆風がでます。

ドライヤーの中が真っ赤になって、煙が出たなんていう報告があったり…

これは、現地で買った方がよさそうです。
もしくはドライヤーなしで済む髪型にするとかがオススメ。




カナダ留学に持っていかなくてもよかったもの3
高価な服


せっかく海外に行くんだから、オシャレな服を着たいですよね。
シルクの肌触りが気持ちいいこのワンピース、夏のカナダにぴったり☆

ちょっと待った!です。

まぁシルクのシャツを洗濯機に放り込む人はいないと思いますが(笑)
通常の服ですらヨレヨレになってしまうほど威力の強いカナダの洗濯機。
さらに、通常外で干すことはしないので、
洗濯から乾燥機(これまた強力)のコンボです。

レースがついていたり、飾りボタンなどは早ければ1回の洗濯でいなくなります。

周りをみても、普段からそんなに着飾っている人がいないカナダ。
シンプルで、飽きのこない服の方が無難かもしれませんね。


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シンガポールは多民族国家。
中華系、マレー系、インド系の人々が共存しあって暮らしています。

そんな中で、今回体験したのはヘナタトゥー。
インド系の女性が結婚式前に施す装飾で、幸運を呼ぶものなんだとか。
シンガポールのインド人街、リトルインディアでヘナタトゥーをしてもらいました。

著色に使うのはヘナ。
植物系の着色料のため、身体に優しい染料です。

インド系住民の台所、テッカセンターの向かいにある、「リトルインディア アーケード」に入ると、賑やかな客引きがありますのですぐにお店の場所がわかります笑

模様は色々。写真を見て決めるもよし、お店の人に任すも良し。

描くのは5分程度。
その後、20分程度、ヘナが乾くのを待ちます。
2時間程度ではがせます。
今回は指先から上腕部全体に描いてもらって30ドル。
模様の大きさなどで値段が変わりますので、お店の人と相談して決められます。

約2時間後。剥がし途中。
あまり綺麗ではなくすみません(^^;;
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3日後。指先の模様は消えかけたものの、
まだしっかり模様あり。
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大体10日から2週間程度保つそうです。
仕事など差し障りがあれば、服で隠れる部分にワンボイント、なども可能。
写真を見ながらお店の人と相談できます。

ヘナをしてると、インド系の人たちに非常にウケが良いです笑
ベトナムに行っても「それ、どこでやったの??」と珍しがられました。

これから夏本番。
ヘナタトゥーに挑戦してみてはいかがでしょうか


ブラジルに次いで世界第2位のコーヒー生産量を誇るベトナム。

ホーチミンにも沢山のコーヒーショップがあります。
暑い昼間の避暑地として、買い物、観光の合間にコーヒーショップをはしご、も可能です。

☆Trung Nguyen Coffee
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No.1コーヒーショップをうたうチェーン店。
落ち着いた店内。メニュー数も多め。

練乳付きアイスコーヒー 5万ドン
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白いカッブに氷が入っているので、コーヒー抽出後にこちらに入れ替えて飲みます。深みのある味わい。


☆Highlands Coffee
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こちらはよりカジュアルな雰囲気。
ローカル多めな印象。パソコンを持ち込んで仕事しているビジネスマンの姿も。
アイスコーヒー 3万ドン。甘めで飲みやすいです。

どちらのお店もWi-Fi完備のため、スマホもサクサク使えます。

ホテルのカフェでコーヒーをいただく、という贅沢もベトナムならお手頃価格で可能です。
Blackかwhiteかと聞かれることがありますが、これは練乳を入れるかどうか。whiteは練乳入りで、blackとは多少お値段が違います。

コーヒー大国ベトナムで、コーヒーを楽しんではいかがでしょうか(*^_^*)



留学するのに何を持っていこう…と悩む人々。

旅行でも悩むくらいだから、半年・1年・それ以上…と滞在する留学で
何を持っていこうか悩むのはしょうがないですよね!

前提として、カナダへ留学する場合、たいていのものは現地で購入できます。

日本のものは持っていきたい!と思うかもしれませんが、
日本のものも買えます。
そういうストアがあるから。

特にバンクーバーやトロントでは、手に入れようと思えばかなり手に入るはずです。
…高いですが!!
でもトロントには無印良品もできたし、
これからユニクロもできるし、
ほんと便利になったものです。

まぁ節約するためにいろいろ日本から持っていくのもありですが、
現地で日本のものにこだわらず現地のものを試してみるのもありですし、
家具や電化製品などは帰国する人がセールで安く売ってくれたりもするので、
そんなに心配することはないです。


そんななか、持ってったほうがいい(と思っている)モノを3つご紹介します!

1.ヘッドの小さい歯ブラシ


普段、「とってもコンパクト」などの歯ブラシを使っている人は、
しばらく使う分をストックとして持っていった方がいいですね。
カナダで売っている歯ブラシは、「たわしか!?」と思うくらい
ヘッドの大きいものばかりです。
子供用の歯ブラシでも日本の大人向け「ふつう」くらいのヘッドサイズなので、
どうしてもコンパクトなヘッドがいい、という方は検討してください。


2.基礎化粧品


日本のブランドの基礎化粧品をご愛用の方は、これも日本から持っていった方がいいです。
現地のものが自分に合うかどうかを試している間に肌がボロボロ…なんてことに。
少し余裕をみてもっていって、その間に自分にあうものを探して
ちょっとずつ試してみるといいと思います!

紫外線の強いカナダでは日焼け止めは必須ですが、
これも最初は日本のものを使った方がいいと思うのです。


3.自分のパソコン


ノートパソコン、カナダでは「ラップトップ」ですね。
iPadなどタブレットは携帯性を重視する方が迷われたりしているのですが、
断然パソコンをおすすめします。
実際学校や図書館、エージェントなどでパソコンは使えるのですが、
自分の使い慣れた環境でない、日本語入力に対応してないなどの
使いにくい要素がたくさんあるうえに、
24時間使えるというわけではありません。

逆に、ラップトップを1台もっていれば、ホームステイや学校、
カフェや公共施設などいろいろなところでWi-Fi接続し、いつでも
インターネットにつながります。

学校の課題が出た時なども、最近は文章をまとめるのに
紙とペンを使うよりもパソコンでドラフトを作ってしまうことの方が多いですよね。

なので、もしラップトップを持っていない人は、
日本で安いものを買ってでも持っていくことをおススメします!


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