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comneeのカナダ留学one two three!!

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まだまだ残暑厳しい日本…
そして日本の夏はジメジメ、汗がとまらない!状況ですよね。
乾燥対策は冬しかしていない人、多いのではないでしょうか?

一方カナダの夏。
これまで何度かお伝えしていますが、カナダの夏も結構暑いです。
特にトロントは30℃以上になることもしばしばあります。

そして、乾燥します!!
からっとしていて過ごしやすい反面、
ちょっと油断しただけでカッサカサになるくらいのレベルです。
(歳のせいとは言わせない。笑)

紫外線も強い、そして乾燥…と
お肌のためには良くない条件がそろうカナダの夏。しっかり対策が必要です!
トロントでもバンクーバーでもお高い化粧品を手に入れることは出来ます。
…が、あまりお金をかけたくないのも事実。



日本でも近年話題沸騰中のNIVEA。
青缶は売ってないことはないですが見つけるのに苦労します。
プラスチック容器に入ったものはウォルマートなどでも見つけられます。
※日本の青缶とは使用感が違うとの報告もあり。

あとはロクシタンのシアバター(一番ベーシックなやつ)を
リップクリーム代わりによく使っていましたよ☆



夏に乾燥対策っていうのも、カナダにきているからこそ!ですが、
将来のために紫外線対策と保湿はしっかりしておきたいところですね^^;

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2015年のカナダワーキングホリデー、募集枠は6,500人だったのですが、
先週末の8月7日時点で残り850人ほどになっています!





今年は募集要項の発表が遅れ、4月下旬からの募集開始だったのにもかかわらず、
このペースでいくと9月には今年の枠の応募が締め切られるかもしれません。

2014年、通常通り募集が始まったのですが、
10月頃に6,500人の応募枠がいっぱいになり、
その後応募した方はWaiting Listという扱い(申請未受理)となってしまい、
2015年の応募を開始したのが4月…という流れがあり、
「ワーホリは申請できるときに申請しておこう」という
考え方が浸透したからだと思います。


ワーホリの申請書が受理され、ワーホリビザ発給許可証が発行されてから
1年以内にカナダに入国すればいいので、
1年以内に出発を予定している方は早めに申請だけでも進めていったほうがいいですね!

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東京は毎日猛暑日が続いていますが、短い夏のカナダでは暑さの盛りが過ぎようとしています…
トロントでは朝の気温が10℃前後まで下がる日も出てきているようですよ!

太陽がサンサンと降り注ぐ夏でも、朝晩は意外と冷えます。

そんなカナダで重宝するのがパーカーです。
日本で夏にパーカーは暑すぎますが、
簡単に脱ぎ着できて、少し厚めの上着は寒暖の差の激しいカナダではマストアイテムです!



ただ、このパーカーをカナダで探そうとしたとき、
「パーカー」では通じません!

英語で「Parka」は、フード付きのトレーナーではなく
裏地がモコモコの防寒具や風雨を防げる上着を指します。

パーカーを探しているときは
hoodie
もしくは
hooded sweatshirt
を探しましょう!

そもそも日本で言う「トレーナー」のことを英語では「sweatshirt」といいます。
日本で「スウェット」というと部屋着にするような
「スウェットパンツ」を連想する人が多いと思います。
(今年の春はノームコアでスウェットパンツ流行ってましたけどね!)

その「sweatshirt」に「hood」がついたので、
hooded sweatshirt
略して
hoodie
です!

「パーカー」よりも「フーディ」の方が、あの形を表したかわいい表現に聞こえますね☆


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カナダには、特に留学先進都市であるバンクーバーとトロントには、
たくさんの語学学校があります。

どの学校も
・国際色豊か!
・会話力向上!
・多彩なアクティビティ!
・アットホームで生徒思い!!

などなど、自分たちの学校のメリットをアピールしていて、
どこが自分にあうか選ぶのは至難の業です。

上のような宣伝文句だけをみていると
どの学校も同じに見えてきて、
結局どこがいいのかわからなくなってしまう…という迷路にはまってしまう方が多くいます。

「国際色が豊かとはどれくらいの国籍比率なのか」
「会話力向上のために何をしているのか」
など、具体的にどんな施策を学校がとっているかをしっかり確認することが大事です。




ただ、国籍比率については毎週のように変わりますので注意が必要です。
例えば全校生徒が1,000人の学校で、これまでの日本人比率が15%(150人)だったとしても、
前週にその他の国籍の留学生が100人卒業して
夏休みに入った日本の大学生が100人入校してきたら、
その週は日本人比率は25%(250人)まで跳ね上がります。

1,000人を超える大規模校ではここまで極端なことはなかなかないですが、
100~200人規模の小さな学校だと、国籍比率はかなり変わりやすいですね。


というように、学校を選ぶポイントの1つである学校の規模ですが、
大きな学校にも小さな学校にも、それぞれメリットとデメリットがあります。


大規模校(生徒数500人以上)のメリットとデメリット
■メリット
・様々な国から留学生がくるため、多国籍になりやすい。
・母数が多いため、国籍比率も比較的安定している。
・イベントも大規模で、クラブ貸し切りでのパーティーなどもある。
・スピーキングやビジネス英語などの専門コースが充実している。

□デメリット
・様々な国から留学生がくるため、引っ込み思案だと埋もれてしまう可能性も。
・学費が比較的高め。
・生徒数に比例してハイレベルな留学生も多くなるため上のレベルにあがるのが難しいことがある。


小規模校(100~200人)のメリットとデメリット
■メリット
・先生の目が届きやすく、1人1人の進捗認識やケアが手厚い。
・少人数クラス(8~10人)の場合はクラスでの発言機会が多く、スピーキングの練習がつめる。
・専門コースの数は少ないが、その分特色や強みを持っていることが多い。
・学校全体がアットホームで友だちを作りやすい雰囲気。

□デメリット
・母数が少ないため、国籍比率は週によって変動する。
・長期で通う場合は、モチベーションの維持が難しい。(一番上のレベルに到達してしまうなど)
・初級~初中級にかけては日本人比率が高い。


大規模でも小規模でも、それぞれメリットデメリットがあり、
自分が希望するのはどちらがいいかをよく考えることが大切です。

多くの人がイメージする「留学」は大規模校のものになりますが、
小規模の学校で一生の思い出になるような経験をする留学生もたくさんいますね。

「どういう留学をしたいか」
「予算はどのくらいか」
「留学した後にどうなりたいのか」
をどれくらい明確にイメージできるかによって
『自分に合う学校』に留学できるかどうかが決まってきます!


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カナダのグルメシリーズ、
今日は「ビーバーテイルズ(Beaver Tails)」!!

元々はカナダのオタワ発祥とのことですが、
トロントやバンクーバーで過ごしているとあまり一般的に食べるものでもないです(笑)
観光地にいったり、お祭りの時に屋台(トラックの)が出てて食べるくらいですかね。
そういう意味では日本のあんず飴みたいなものかも。。


ビーバーテイルズの名前の由来は、
ビーバーのしっぽの形をしているから!そのまんま!



これが食べもののビーバーテイルズ。



これがビーバー。

…確かに似てますね。
おいしそうかどうかは置いといて。


ビーバーテイルズは、簡単に言ってしまえば揚げパンです。
うすくて平たい揚げパン。
だけど「ビーバーのしっぽに似てる」と思うと、
なんとなくかわいく思えてくるから不思議(笑)


一番シンプルな味つけはシナモンシュガーです。
でもチョコレートをトッピングしたり、アイスをのせたり、
いろんなアレンジができちゃいます☆

お店によっても違いますが、顔より大きいサイズもありますので
食べ応えは十分!!

食べるたび「給食のきなこ揚げパン美味しかったなー」と
ちょっと懐かしくなる(僕だけ?)のカナダグルメです♪


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