comneeのカナダ留学one two three!! -164ページ目

comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

4月に募集が開始された2015年カナダワーキングホリデープログラム。

6,500人の定員に対して、
残り枠:248名
となっています!
(現地時間8月20日10時段階)


10日前の段階で残り850人だったので、
この10日間で600人あまりが申請したことになります。

このペースをみると、来週には2015年ワーホリは定員いっぱいになりそうです!


駆け込みで申請をしても、いまはとてもスムーズに進んでいるようです。
通常1~2週間と言われるステップ1のワーホリプログラムの申請について、
申請完了から2日で申請受理の連絡が届くケースも出てきています。

これだけスムーズに進んだら、枠もなくなりますね…


来年4月頃までにワーホリでのカナダ入国をお考えの方、
申請はこの週末~週明けが運命の分かれ目になりそうです。


お電話で一緒にパソコンの画面をみながら申請を進めていくこともできますので、
お考えの方はお知らせください!!


contact

 

カナダ留学を検討するならcomnee


↑いいね!と感じたらバナークリックをお願いいたします。
【8/21 写真追加】

またまた現地からご報告。

バンクーバーで生牡蠣を食べるといったらココ!

Rodney’s Oyster House



YaleTownにある有名店ですね!
船の甲板みたいなお店の内装もステキです♪

いついっても人がいっぱいなのですが、
平日15~18時のハッピーアワーだと人が少ない上に
普段の半額くらい1個あたりの$1.5~で美味しい牡蠣が食べられちゃいますよ☆


日本だとレモンとか醤油とかで食べますが、
カナダではチリソース、もしくはやっぱりレモン。

個人的には新鮮な牡蠣はシンプルにレモンでいただくのがいちばん好きです!



contact

 

カナダ留学を検討するならcomnee


↑いいね!と感じたらバナークリックをお願いいたします。
あと1ヶ月あまりでTIFFが開催されます!ということなので、
個人的な思い出の映画をご紹介☆

それは…

『In Her SHOES』




トニ・コレット
キャメロン・ディアス
W主演の映画です。

自分の中で、トロント国際映画祭の思い出というとコレです。

なぜかというと…


なんてったって姉妹愛のヒューマンドラマ、
TIFFで観て超感動した!

…というわけではなく。


トロント国際映画祭で来てたキャメロン・ディアスに会えた!!

…というわけでもなく(残念)。



なぜTIFF思い出の作品かというと、
当時TIFFでボランティアをしていた留学生の友人にチケットをもらって
観に行った映画なのですが、

なんとなくしかストーリーがわからなかった。
からです。


予備知識もなにもない状態で観て、当時の自分が理解できた流れ(ネタバレ注意)↓

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
靴が大事な地味なお姉さん(トニ・コレット)が
派手で頭の弱い妹(キャメロン・ディアス)に振り回されて絶交したけど、
その後老人ホームで更生した妹と和解、お姉さんも新彼と結婚できてハッピーハッピー♡

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まぁ大筋で間違ってはいないと思いますが。
詳しくはこちら↓
Wikipediaによる「In Her SHOES」のあらすじ(詳細なネタバレ注意)

難読症とか(ただ頭弱いだけと思ってた)、
フロリダのおばあさんの葛藤とか、
お姉さんの思いやりとか、全然わかってなかったんですよね。

この話の良さに気づいたのは帰国して字幕版のDVDを観てからでした。。

当時すでに数ヶ月学校に通っていて、日常会話には困らない程度だと思っていたけど、
英語力が足りなくて話に入っていけないという
悔しい思いをとても覚えています。

そういう気づきの作品です。


そしてもう1点、ちっちゃいことなのですが、
この映画を観る前、友だちが(チケットくれた人とは別)
「トニ・コレット見た!そこの通り歩いてた!!」
と報告してくれたにも関わらず、

トニ・コレットを知らなかったので見にいかなかったこと。


映画を観た後、

あのお姉さん役か!!
見にいけばよかった ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!


ってなったので(笑)


そんな二重に残念な思いをしたこの映画です!
だからこそ、逆に思い出深い作品でもあります。

内容もステキですので、ぜひ一度ご覧ください☆

contact

 

カナダ留学を検討するならcomnee


↑いいね!と感じたらバナークリックをお願いいたします。
今年もあと1ヶ月を切りました!


トロント国際映画祭!!
(Toronto International Film Festival)


トロント国際映画祭は”TIFF”の愛称で親しまれている、
1973年にスタートした国際映画祭です。

ベネチアでは”金獅子賞”とかありますが、
コンペティションではなく、観客からの投票で”観客賞”を決める
『映画ファンに最も近い映画祭』として
知られています。

観客賞を受賞すると、その年のアカデミー賞にも
ノミネートされたり受賞したりと、その他の映画賞にも影響がある!と言われています。


毎年たくさんの留学生がボランティアとして国際映画祭の運営をサポートしていて、
6月には公式のボランティア説明会がありました☆
どれだけ重要な役割ができるかは英語力とアピール次第です!

今年はボランティアとして参加出来なかった人も、
最新の映画を楽しんだり、
いろんな国の映画をみたり、
はたまた有名人とトロントの街でばったり…
を期待するのも良いかもしれないですね!

たくさんのハリウッドスターや日本の俳優さんや映画監督も訪れる
トロント国際映画祭。
2015年は9月10日~9月20日までです。

お楽しみに♪

contact

 

カナダ留学を検討するならcomnee


↑いいね!と感じたらバナークリックをお願いいたします。
最近の留学生の傾向として、なるべく長い期間留学したい、
カレッジや大学への進学を目標としたい、
という「しっかりがっつり勉強したい!」という方が増えてきています。

(もちろんそうじゃない方もいらっしゃいますが…)

{E736CEB2-2B6C-4E55-B227-F01D12358BC3:01}


しっかり勉強したい、進学を目標としたい方には、
語学学校のPathwayプログラムをおすすめしています。
(University Pathway、EAP=English for Academic Purposesなどのプログラム名)

Pathwayプログラムを受講し、規定のレベルを修了すると、
語学学校が提携している大学・カレッジの学部へ試験免除で入学できます。
※学校によって提携先が異なること、学部によっては試験が必要となる場合もあります。

そして試験免除で大学やカレッジに進学できるだけがメリットかというと、
そうではありません!!


メリット1. Pathwayを受講していれば、大学・カレッジへ出願できる
TOEFLやIELTSのスコアがなくても、Pathwayを受講していれば
希望の学部へ出願することができます。
出願時期は学校・学部によって違いますが、
入校時期の半年前くらいからスタートすることが多く、
人気の学部はすぐに枠が埋まってしまいます。
Pathwayを受講していれば、出願が始まると同時に応募することができ、
仮の入学許可証まで発行してもらうことができます。
学生ビザの申請にも安心です。


メリット2. 進学アドバイザーに相談できる
進路や自分の学習の進捗状況を相談できるアカデミックアドバイザーがいる学校では、
なにか困ったことがあったり、迷っている時に、
これまでの留学生がどうしたかなどを聞くことができます。
また、最新の大学・カレッジ情報もありますので、
進学先についてより多くを知ることができますよ!
学校によってはキャンパスツアーを行っていることもありますので、
実際に自分の目でみてから決められるのもメリットです。


メリット3. 現地の生活に慣れる
語学学校に通っている期間、同じ目標の仲間たちと一緒に勉強します。
友達もできるでしょうし、生活のリズムも作りやすいですね!
到着していきなり大学へ通いだし、
現地のスピードについていくのにも苦労、
生活をするのもなにをどうしていいのかわからない…というのは
かなり負担が大きいです。
もちろん逆境でより伸びる生徒さんもいらっしゃいますが、
できるだけ負担は少なく生活をスタートできるほうが失敗しにくいのも事実です。



Pathwayプログラムの受講にも、それなりの英語力(中上級~上級)が必要となります。
最終的に進学先をどうしたいのか、
目標は何なのかを明確にして、そこに向かって頑張っていける生徒さんが
多くなってきているのはとても嬉しいです!

contact

 

カナダ留学を検討するならcomnee


↑いいね!と感じたらバナークリックをお願いいたします。