comneeのカナダ留学one two three!! -156ページ目

comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

先生「液体は不可算名詞なので複数形にはなりません!」
先生「two coffeeではなく正しくはtwo cups of coffeeです!」


と中学校で教えられた人、多数じゃないですか?




文法的にはそうなんですけど、
カフェでコーヒーをオーダーするとき、

「Two coffees, please」

と普通にオーダーしているカナディアン、結構います。

むしろTwo cups of coffeeといっている人の方が少ないイメージが…


いちいちcups of~とするのがめんどくさいというのと、
オーダーするコーヒーは1杯2杯と数えられるので、
この場合coffees
複数形にしても大丈夫なんです!


同じ理由で、「ビール1本買ってきて」という時も
1本という意味で『a beer』を使いますね。
Please get me a beer.です。


もちろんa cup of~やa bottle of~も表現として間違っているわけではないですが、
英語の表現は柔軟なので、
教科書どおりじゃない英語にも耳をかたむけてみましょう!


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先日、あるWebサービスを利用していて、
突然「こちらのサポートは当社ではこれ以上利用できません。」といわれ、
一方的に取引が破棄されてしまいました。。

Webサービスを介して取引相手がいるものだったので、先方への連絡、
予定していた手続きのキャンセルなど結構な労力がかかってしまい、
かなりの手間と時間が取られました。

まぁこの件は大事にならなくてよかったなぁと思うのですが、
これって留学エージェントでも結構ある話だなぁと。

会社として利益目的でやっている以上、線引きは必要なのですが、
「アレもできます、コレもできます!」
「これがないと留学生活を安心して送れないですよ!」

というように、大風呂敷を広げて、留学生の不安をあおることが
多い業界ではあります。


留学は初めての人が非常に多く、また2度3度と行く人が少ない分野です。

よく知らないまま高額のサポートに申し込んでしまい、
結局あまりメリットがなかったとしても、次回にその教訓を生かすことができなかったり、
留学自体は素晴らしい経験ができることが多いので、
その良さでエージェントの悪い部分がカバーされてしまい、
あまり表に出てきません。

例えば、「現地サポート!」と謳っているもの。
代表的なもので

ラウンジ利用
→パソコンを使えるとか、情報を得られるとか、
滞在3ヶ月以降で利用する人は多くありません。
また、オフィスの営業時間は学校の時間とかぶっているため、
利用するためには授業終了後に急いで向かう必要があります。
そもそもWi-Fiが街中で使え、スマートフォンがこれだけ普及している現状で、
パソコン目的でエージェントを訪れるメリットはほとんどありません。
学校でも図書館でもパソコンは使えます。


荷物お預かりサポート
→荷物が届いたらすぐに取りにいかなければならないことも。
エージェントで受け取りが出来なかった場合には
自分で取りにいく必要があります。
また、予期せぬ関税がかかってしまう場合や、荷物がロストしてしまうなど
トラブルも多いため、突然このサポートをやめてしまう業者も出てきています。


24時間サポート
→緊急時に24時間連絡できるというサポートですが、
電話連絡を受けて、その場で対応してくれるエージェントはわずかです。
話をきいて翌朝以降に関係各所へ相談を促されればまだ良い方、
ひどいケースは携帯電話を担当者が所持しているだけなので、
電話にもでないことがあります。



大前提として、
留学は、行こうと思えば自分で全て手配して渡航することが可能です。

その中で、たくさんある情報を整理して伝える、
留学生の希望をとおすために可能な選択肢を提示する、
現地の生活で困る部分の情報提供とサポート、
そういったところにエージェントを利用するメリットがあると思っています。

「コレがないと危ないですよ!」とか
「申し込みをしておかないと後悔しますよ」など
不安をあおってサポートの申し込みを進めてくる業者には要注意、
また、お申し込み時にできるといったことが
実際現地にいってみて利用できないというのは詐欺に近いと思います。

情報がたくさん手に入れられる世の中になったからこそ、
賢い選択と、自分がどうしたいかの意思をしっかり持つことが大切
です!


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秋も深まってきて、秋晴れだけどもなんだか気候が安定しない毎日ですね。
アメリカではエルニーニョ現象の影響で1000年に1度の豪雨となっているとか…

季節の変わり目、気候が不安定なときは体調も崩しやすいものです。

日本では風邪をひいたら内科、目が痛ければ眼科、
発疹がでたら皮膚科…
と症状によってかかる病院が違いますが、
カナダでは体調が悪いとき、怪我をしてしまったとき、
とりあえずまずはウォークインクリニックです。

現地の方はかかりつけのファミリードクターがいる場合がほとんどですので
そちらにいくのですが、
留学生は病院=ウォークインクリニック、です。

まずウォークインクリニックで初診してもらって、
必要があればそれぞれの専門医へ紹介してもらう、という流れとなります。



バンクーバーでは日本語の通訳さんがいるウォークインクリニックもありますし、
保険会社が提携しているクリニックであれば、
お金も払わずに直接保険から診察料を支払うこともできます。

キャッシュレスでの受診は、事前に電話や文書での確認が必要なところもありますので、
保険会社に相談してみるのが確実です。


風邪をひいたときも、指を切ってしまった時も同じ病院にかかるのは
日本人としてはなんだか違和感がありますが、
どちらも適切に対処してもらって事なきをえました!


まずはウォークインクリニック、
そのために、どこに病院があるのか、受付時間はどれくらいなのかは
元気な時に確認をしておきましょう☆




お薬だけなら、英文の処方箋があれば
ドラッグストアで購入することもできますよ!




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前回、食べてる間はほとんどしゃべれなかったCCEL蕎麦ミーティング


CCELはカナダのバンクーバーにある語学学校です。

最大の特徴は、SMRTプログラムというオンラインとパソコンを駆使した授業。

ノートと鉛筆ではなく、オンラインで教材を扱いながら授業が進んでいきます。
もちろん、パソコンに向かって黙々と作業をするのではなく、
先生やクラスメイトとコミュニケーションを取りながら、
最新のニュースやテキストを題材にできるというシステム。

パソコンが苦手!という人も、使い方などは丁寧に説明があり、
日常の作業にパソコンが入ってくるので操作はすぐに慣れることができます。
むしろどちらかというとパソコンが苦手な人に取ってもらいたいくらいです。

学校は1つの建物を占有していて、屋上テラスがあったり、
中には独自運営をしているカフェ&レストランも!
ここでは寮に滞在している人は無料で朝食が食べられます☆

付属のカレッジも併設しているため、
英語だけではなくもっと専門的な勉強をしたい人、
インターンシップをしたい人にもおすすめです。



もらったおみやげは、
・メープルブルーベリーティー
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・北米限定のスタバプラスチックカップ
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オシャレ!!

とりあえず日本のスタバでドヤ顔して使ってみたいと思います(笑)


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カナダ・バンクーバーにある語学学校、
Canadian College of English (CCEL)
のマーケティング担当の方が日本に出張で来られたのでランチミーティング☆

せっかく日本に来ているのだから、
バンクーバーでは食べられないものを…
と思ったのですが、
バンクーバー、ひととおり日本食食べられるんですよね。

でも日本のものを、日本のクオリティでと思い、
お蕎麦を選んでみました!

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最近の状況やら、雑談をしながらお蕎麦をいただき、
それから学校のプログラムや生徒さんの状況について…
と思っていたのですが。

蕎麦、話しづらい。

ずるずるずるずる、
すすっている間はしゃべれないし、
自分が話したあとに「いまだ!」とすすると
先方の質問に答えるまで時間がかかる(笑)

しかも僕は日本人だけどズルズルっと勢い良く蕎麦をすすることができない
(エフッて咳き込んでしまう)
ので、もぐもぐもぐもぐ、人の1.5倍くらい時間をかけて蕎麦を口に運ぶので
なおさら時間がかかる…

完全に僕の失策でした。


でもCCELのArisaさんは温かく見守ってくれて、
結果なごやかに情報交換ができたのでよかったです。

やっぱり普段から留学生のお世話をされている方は心が広いです。


この夏は日本では猛暑からの長雨というなかなかに鬱陶しい気候でしたが、
バンクーバーはいつもどおりさわやかで過ごしやすい環境だったとのことで、
たくさんの留学生がCCELで勉強されたそうです!


CCELの特徴と、いただいたおみやげについてはまた次回ご紹介いたします☆

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