Canadian College of English (CCEL)
のマーケティング担当の方が日本に出張で来られたのでランチミーティング☆
せっかく日本に来ているのだから、
バンクーバーでは食べられないものを…
と思ったのですが、
バンクーバー、ひととおり日本食食べられるんですよね。
でも日本のものを、日本のクオリティでと思い、
お蕎麦を選んでみました!
最近の状況やら、雑談をしながらお蕎麦をいただき、
それから学校のプログラムや生徒さんの状況について…
と思っていたのですが。
蕎麦、話しづらい。
ずるずるずるずる、
すすっている間はしゃべれないし、
自分が話したあとに「いまだ!」とすすると
先方の質問に答えるまで時間がかかる(笑)
しかも僕は日本人だけどズルズルっと勢い良く蕎麦をすすることができない
(エフッて咳き込んでしまう)
ので、もぐもぐもぐもぐ、人の1.5倍くらい時間をかけて蕎麦を口に運ぶので
なおさら時間がかかる…
完全に僕の失策でした。
でもCCELのArisaさんは温かく見守ってくれて、
結果なごやかに情報交換ができたのでよかったです。
やっぱり普段から留学生のお世話をされている方は心が広いです。
この夏は日本では猛暑からの長雨というなかなかに鬱陶しい気候でしたが、
バンクーバーはいつもどおりさわやかで過ごしやすい環境だったとのことで、
たくさんの留学生がCCELで勉強されたそうです!
CCELの特徴と、いただいたおみやげについてはまた次回ご紹介いたします☆

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