事実をそのまま伝える?それともSugar coatする? | comneeのカナダ留学one two three!!

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今日も元気にデスパレートな妻たちから気になった表現をご紹介。




友達に(ツラいかもしれない)事実を伝えるとき、
日本人はできるだけ柔らかな表現を選びますよね。

あなたちょっと太ったんじゃない?
とか、なかなかダイレクトには伝えられず、
なんかふっくらしたよね~
くらいにオブラートに包んだ言い方をすることが多いかと思います。
The・女子の世界ですね。

英語では「オブラートに包む」と同じ意味で
Sugar-coated
を使います。

You got fat!?
あなた太った!?


Couldn't you have sugar coated that?
そういうのもっとオブラートに包んで言ってくれない?

といった感じですね。

もともとは子どもに薬を飲ませるときに、砂糖でコーティングをしたことから
この表現になったとのこと。
「オブラートに包む」というのも同じ起源ですね!


オブラートに包まず、率直に伝えたい場合は

To be flank,
To be strait forward,


などをつけると「正直いうけど」のような前置きができるので、
多少キツいことでも伝えやすい…かも?



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