本日、僕の前職(ヴォルテックス)時代に本当にお世話になった先輩。井田さんの訃報が、本人のFBを通じて公になりました。
僕に訃報が届いたのは8/22。
9月初旬にはご実家に伺わせていただいてました。
改めて心よりご冥福をお祈りいたします。
おはようございます。菊地です。
今日は願望実現について思ったことをシェアします。先日ある方と話をしていて、「なんでそんなスイスイやりたいことを叶えていくの?」と言われました。
僕的には全然壁だらけだし、すごい人たちたくさんいるので、言葉は嬉しいですが全然実感ないのです。ただ、考えてみると意識していることはあって、その方法を伝えたらすごく喜んでもらえたので、ブログでもシェアしようと思いました。
願望実現の一番の方法は、願望を明確にすることだと思っています。(宝地図もそのツールの一つですね)あと、それを手に入れてもokです。って自分に許可すること。
僕は毎朝それを紙に書き出して、確認する作業をしてます。今朝も近所のマックで自分ノートに[今の状態][今度どうなりたいか?]を書いております。
これは、周りの経営者さんや起業家さん見てても同じで、何かやり遂げる人は本当にそれがやりたい!って強く願っているし、暇があったら、どうやったら達成できるか?何が必要か?と常に考えてます。
だから、ぜひ自分が何を求めてるか?自分に聞いてあげる時間を取りましょう。
これは、経営者の先輩に教えてもらったのですが、願望にもステージがあるそうです。
[自己満足ステージ]
・これは自分がどうなりたいか?だけ考えて自分のために頑張るステージ。でも自分のために振り切って頑張れないと、次のステージにはいけない。最初から他者貢献なんて偽善言ってる人は自分の願望に全然気がついてないのでうまくいかない人が多い。
[他者貢献ステージ]
・自分のためにだけに本気で頑張ってると、[疲れます]。こんなに頑張ってるのになぜ?という感じ。そこで初めて「あ、俺は自分のためだけに頑張ってるから辛いんじゃないか?」と腑に落ちるそうです。ここで初めて、家族や今のお客様に喜んでもらいたい。とちゃんと思うようになる。
[社会貢献ステージ]
・他者貢献の喜びのステージに入ったら、あとはそれを仕組みかして、拡大していく。そうするとお金もどんどん入ってくる。
今のあなたはどのステージでしょうか?
僕は50歳くらいまでは、自己満足でどんどん進んでいこうと思ってます。笑
今日は、このままマックでお仕事して、
午後から出版社さんへ。
そのあと個人コンサル生さんと面談です。
今日も1日楽しみましょう〜🎶
おはようございます。菊地です。
ここ最近、今までの僕ではありえない、すんごいことが起きてます。
日本を代表するベストセラー編集者の先輩方のプロジェクトに参加させていただく事になりました。
まず先輩方の実績がすごすぎる。
それぞれPHP研究所、サンマーク出版、ダイヤモンド社でビジネス書では誰もが知っている、作家や本のプロデュースをされて、ベストセラーを連発し、時代を作ってきた方々。
僕の口ではどこがすごいとか、中途半場に語れない。笑
気になる方はこのページに実績なども紹介されてるので、見ていただきたいです。
経営者さんや講師の方でも、[本を出したい!]という人がたくさんいらっしゃいますが、本というのは編集者がいないと絶対に世に出ない。編集者は著者のコンセプトやメッセージを、より多くの世の中の人(読者)に届けるために、その全てをプロデュースしています。
必要とあれば、著者のプロフィール、肩書きまで作り変えて、その著者が売れるように雑誌やTVへの出演までプロデュースすることもある。
んじゃ菊地は何してるの?と言う話になるのですが
僕の仕事は、著者さんのコミュニティを作るところにあって、簡単にいうと[本を出す前と出した後]がメインです。
顧客動線を一緒に考えたり、セミナーやイベントの内容を考えたり、企画したりします。昨日も昼間は、著者の先生の来年の還暦パーティーの会場の下見をオンラインサロンメンバーさんたちと一緒にいく企画を行ってきました。笑
最近は、実際に書籍編集の仕事も少しづつスタートさせていただいてて、先週も企画会議でKADOKAWAさんに行ったり、来週はPHPさんにも行きます。
今まで夢を描くことを支援する仕事していた部分から、本格的に形にしていくことを支援する方向に向かっているんですね。
キングコングの西野さんに「菊地君は一回何かの分野で日本一を叩いたほうがいい」ってアドバイスいただいてから、こういった編集、企画の分野で実績出す。と決めて動いてたら今こんな状態です。
先輩方の中に入れていただいたことで、僕の脳みそがどんどん編集脳、企画脳へと変わっている感じがします。

そこで思ったのは、今僕が学んでいることや取り組んでいることを自分の言葉で濃くアウトプットする場がほしい。ということ。
アウトプットする場というか、もはや一緒に企画考えたりして成長する仲間がほしいなと思ってます。多分教わるより一緒に何かやったほうが楽しいし成長すると思うので。
10月になったら、告知していこうと思います。
Line@の中で告知していくので、気になる方は繋がってください(^ ^)
菊地大樹って誰?という方は、
僕のストーリーを公開しています。
[金なし、夢なし、希望なしからベストセラー作家の鞄持ちになり、コミュニティプロデューサーになった話]