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なまらしばれる埼玉

オーロラ、冬空を赤く染める 道東や道北で観測 天文愛好家ら魅了:北海道新聞デジタル
参照日:2023-12-02

とても珍しい現象で、日本国内で見ようと思ってもほぼ無理なオーロラが、久しぶりに北海道で見れたそうです。
地図上の緯度が高ければ高いほどオーロラが見られる、という訳でもなさそうで「地磁気緯度」が重要なのだそう。
なるほど、と思い調べようとしたら、ゴリッゴリに物理や数学の世界でした。
「とにかくオーロラが見れてよかったね!」という、小学生並みの感想に帰巣しました。


気象関連でもう一つ。
12月に入った途端、腰が痛み始めるぐらいに室温が下がり、いよいよエアコンがシーズン入りをしました。
11月もそこそこに寒かったのですが、昨日今日の冷え込みに比べたらまだマシでした。

今朝6時頃の越谷で、-0.1℃を記録しています。
先日、キャンプした隣町のアメダスでは今朝6時44分に-2.6℃。
キャンプ時は朝4時台に7℃の最低気温。

これ、キャンプの予定で12月に実施案が挙がっていていたんですよね。
タイミングが良かったというか、なんというか…
(河原でキャンプしていたので体感気温はもっと下がる)

これを河原でテント泊していた友人に伝えたところ、「冬キャンは命がけだな」と返ってきました。
現に、今朝の気温だと手持ちの装備で対処するのが難しい気温とのこと。

一応、今季は暖冬という予報が出ているのですが、冬本番始まったばかりでこれぐらい寒いと、1月、2月はどうなってしまうのだろうと今から思ってしまいます。
 


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