Shell存続を望む声を実感した出来事
昨年の同時期にアシナガハチの巣を駆除して以来、特にハチを見かけなかったのにまたハチが家の周辺をうろつき始めました。
しかもアシナガバチではなく、スズメバチっぽい見た目のやつが植木へ偵察(?)しに来ていました。
とりあえずハチ撃退スプレーを吹っ掛けましたが、すでに同じやり取りを何回かしております…
最悪、巣を作らなければいいんですけど、冬到来まで要観察です。
祖父の形見で自分が使っている軽自動車は、レギュラーガソリンで実燃費が10km/Lという、軽にあるまじき燃費です。
まだ、CVTが発展途上時期の代物でエンジンが4気筒という、「まぁそりゃ燃費が悪くなるよ」というもの。
新車当時のカタログ燃費は25kmだったのですが、計測方法が古い時代のもので当てにしていません。
燃費向上と軽微なノッキング対策のために、ハイオク給油を多めにして燃費を12kmまで持ち直していました。
そんな状態で先々週、ハイオクの「V-Power Shell」をタンクの半量入れてみました。すでに半量入っていたのは、JA-SSのハイオクで満タンちゃんぽん状態。
そしたらなんと、燃費が14kmまで伸びました。
給油直後から、アクセルを踏んだ量とエンジンの回り具合が明らかに違うことに気づきましたが、これほどとは…
というのも、Shellのハイオクは独自規格・独自ルートのもので他社とは違う性能を有しているそうです。
BMWのMシリーズの給油口には「V power Shell推奨」のシールが貼られるほど。
ここまで分かりやすい差があると、V Power Shellを満タンで入れたくなってきました。
ガソリン補助金が終わる前になんとか試してみたいところです。