恐怖!深夜の襲来
八戸上空に謎の白い球体 昨年、宮城で目撃の物体と酷似(デーリー東北新聞社)
閲覧日:2021-09-05
これ、以前にも仙台のほうで騒がれてましたね。
今回は、より北の八戸で目撃です。
前回も言われてましたけど、なんでこれ放っておいてるんでしょう。
さすがに2回目だからなんとかしなよ、とは思いますが…
つい先週の金曜日に起きたハプニングです。
夜11時ごろ、視界の隅っこを大きめの飛翔体が横切り、ビクッとして飛んで行ったほうに目をやりました。
そしたらなんと、アシナガバチ(!?)が部屋の中を浮遊しているではないですか。
その瞬間にパニクりながらも臨戦態勢です。
殺虫スプレーとうちわを手に取り、ハチとの間合いやタイミングを見計らいます。
リビングでの戦闘は一番避けたかったので、ハチが隣の和室でフヨフヨと飛んでいるその隙に殺虫スプレーを噴霧しうちわで応戦しました。
対G用の殺虫剤だったのもあってか、思っていたよりもすぐに決着がつきました。
退治したあとは二重の袋に入れて始末したのですが、この時点ではハチすらかどうかも確信できず「これで大丈夫かな…」と疑いながら処理してました。
この後、最初から最後まで闘いを見ていた家人と頭をひねったのは、「いままでどこにいたんだ?」と。
夕方以降、玄関や窓を開けておらず、しかも開けっ放しなどではありません。
5~6時間の間、アシナガバチはどこに潜伏していたのでしょうか。
もしかして、それ以前から…
(ちなみに、応戦したうちわは戦力になりませんでした。)