一人ひとり、みんな違います。


それを、


「なんか考え方が違うから嫌」


「話が合わない」


と考えると、毎日のコミュニケーションはつまらないものになります。


それは、職場でもプライベートでも同じ。




昨夜は女友達、6人の『4時間一本勝負、しゃべり場』音譜


といっても、決して相手を負かそうというディベードではないのであしからず


まあ、今回も次から次へと話題が広がること、広がること


子供たちの事、仕事の事、親の事、夫婦の事etc


人生も少しばかり深まってくると、話題もそれなりに深くなっていくわけでして・・・霧


そんな、あちらこちらに飛んでいく、かしましおばちゃまたちの話題の中で


改めて、一人ひとり違うんだなあーと実感。


『友人との付き合い方』にゃーネコクマわんわんペンギン


ある方は「相手のすばらしさに合わせられるよう、日々努力していくようにしているんだ」

と言います。


「みんな、ステキな友人たちだから私もそれに合わせたいと。」


私はといえば、


合わせようと言う考え方ではなくて、私はこんな風な人間です。気持ちの合う方、話していて心地の良い方がそばにいてくれてありがたいな、と言う考え方ラブラブ


お互い、「そうか~、そういう考え方なんだ~」と長い付き合いながら、改めて深~く感じ入ったわけであります。




この話題を提供してくれた友人は、メールでもとても謙虚な感じのする文章を送ってくれるのですが、こういう考え方が根っこに有ったのですね。


それを考えると、私はややわがままなような気が・・・


(家族には、いつもそう言われていますけどね)


でも、これはこれで愛すべきワタクシなのですドキドキ