Dream Art代表岩波英知とは? やばい? すごい? 岩波英知代表の人物像

岩波英知とは何ものか? Dream Artとは? 

 

こんにちは、皆さん!
今日は、とても興味深い人物とその人が代表を務める研究所についてお話ししたいと思います。

それが、Dream Artの代表である岩波英知さんです。

 

岩波英知とは? 

 

岩波英知さんは、日本で非常に卓越した脳内の分野におけるエキスパートであり、その技術と方法論で多くの人々の人生を劇的に変えてきた人物です。
彼の主な分野は「脳覚醒」であり、これは人々の潜在能力を最大限に引き出すための革新的な技術です。

ちょっと、いやちょっとどころではないぐらいびっくりする技術になるでしょうが、鬼才である岩波先生だけが成し遂げられた奇跡の技術です。

 

岩波さんは、長年にわたる研究と実践を通じて、脳と潜在意識に深く働きかける独自の技術を開発しました。
この技術は、ストレス管理、集中力の向上、創造力の爆発、自己肯定感の強化など、多岐にわたる効果をもたらします。
彼のセッションを受けた人々は、その驚異的な変化に感動し、多くの感謝の声が寄せられています。

私もコミュ障や対人的な不安を抱えて生きてきましたが(このブログにも書いています)、今では逆に自分でもたくましく慣れたかなと思っています。
とても生きやすくなりましたし、人生って苦しいだけじゃなくて、楽しめるものなんだと思えるようになりました。

 

Dream Artとは? 

 

Dream Artは、岩波英知さんが設立した成長のためのプラットフォームです。
東京と大阪に事務所があり、房総や伊豆高原あたりでも合宿施設があるそうです。

Dream Artでは、彼の脳覚醒技術を基盤に、個々の人生を劇的に向上させることを目指しているのだと思います。
さまざまなプログラムやセッションが提供されており、それぞれが特定のニーズや目標に合わせてカスタマイズされています。

脳内にズバッと訴えられる技術と効果なので、本当にその効果は多岐にわたり、全国や世界中からも様々な目的で通われる人が多いです。
 

プログDream Art Laboratory代表岩波英知の経歴。岩波英知口コミ情報ラムの内容

Dream Artのプログラムは多岐にわたります。
例えば、ストレスを軽減したり、抑圧感情を解放させたり、トラウマを解消するもの。
日常生活においてより高いパフォーマンスを発揮するためのもの。
クリエイティブなアイデアを引き出すためのもの。
脳を覚醒させたり、究極の瞑想状態を味わうもの。
メンタルを強化したり、メンタルを弱くしてきた原因を除去するもの。
オーディションや交渉前に受けるもの。
教育分野。
経営者向け。
芸能人向け。

等があると思います。

そのすべてにおいてDream Art代表の岩波英知先生が自ら施術します。

しかし、その分高額です。

 

 

 

まとめ 

 

岩波英知さんと彼のDream Artは、他所では提供不可能な革命的な技術とノウハウを提供し続けています。
彼の脳覚醒技術は、単なる自己啓発の枠を超え、人生を根本から変える力を持っています。

もし、あなたが自己成長やメンタル強化を求めているなら、ぜひ一度、岩波英知さんのプログラムを体験してみてください。

想像と期待を遥かに超越する体験になると人は言いますが、思った以上にすごいことになりますよ。

自分に限界を感じている人は、すぐに受けたほうがいいと思います。
先生は78歳ぐらいで、もう一般向けコースは徐々に縮小しているからです。

 

 

関連リンク

 

 

外科医鈴木先生のブログ

 

Dream Art Laboratory(ドリームアートラボラトリー)とは? どのようなところなのか?

 

経営者のBIGBOSSさんのブログ

 

Dream Art Laboratoryの評判についてインドを何度も訪問した私が語ります

 

心理セラピスト山本先生のブログ

 

私と岩波英知さん ドリームアート岩波さんと私の紹介と脳覚醒トランス状態の感想

コミュ障の治し方

コミュ障の治し方は、人から自分は好かれている、楽しんでもらえているという成功体験が必要になります。

頭の中でいっくら知恵をねってもコミュ障は治りません。

実践あるのみ!

 

 

挨拶をして潤滑油を流す

挨拶をきちんとしていますか? できれば目を見て元気に挨拶しましょう。
これが潤滑油です。
逆にムッとして暗くて、挨拶をしない人間をあなたはムッとすると思います。
めんどくさいですが、挨拶をして潤滑油を流してみましょう。
 

 

第一印象も違いますし、関係性がある人にも挨拶は大きな武器です。

コミュ障の治し方の第一歩は挨拶の練習をしましょう

 

 

笑顔を作る、苦手でもいいから口角を物理的に上げる

笑顔が大事だといっても、笑顔が苦手な人はたくさんいます。
コミュ障を直すために笑顔が大事だと言われても、笑顔ができたら苦労しませんよね。
 
だから、口角を上げましょう。
大げさじゃなくていいので。
笑顔じゃないけれど、笑顔だと認識されます。
少なくともムスッとしないことです。
 
逆の立場だったら排除したくなりますよね。
なので、コミュ障の治し方として、笑顔(笑顔のようなもの)を作ることは大事です。
 

相手に興味を持つ(フリをする)

人は自分に興味を持たれると、その人を好きになります。
興味なくても、興味がありますアピールしましょう。相槌を工夫しましょう。
 

どんどんコミュニケーションをとる

苦手意識を持っても、話す練習をしましょう。
これは実践が大事です。
頭の中で考えてもコミュ障は治りません(いざというときに想像ほどうまく行かずうつになります)。
怖がらないでください。
おどおどしても大丈夫。
苦手意識を持つ人間と話す練習をしないことがコツです。
苦手な人間は苦手だと割り切って、あなたが話しやすいと思う相手から練習しましょう。
 

人と目を合わせて話す練習

目を見て話さないと、相手は私のことに興味ないと思って、いい反応をしなくなります。
その反応をキャッチしたあなたは、ますますコミュ障が悪化します。
人の目を見るのが苦手だったら、鼻の頭や眉間の間を見ましょう。
そうすれば、しっかり私の話を聞いてくれていると思いこんでくれます。
 

聞いてあげる、うまく相槌を打つ

相手の話をしっかり相槌を打って、聞いてあげましょう。
相手は更に話したくなります。
コミュ障がいつまでも治らないのは、相手が話をしてくれないことにも原因があります。
それを作っているのは聞く側の問題だったりします。
相槌がうまく打てたり、あなたの話に興味がありますという動作をすることで、相手はあなたを好きになります。
そうなるとあなたもコミュ障であっても、安心して話しやすい環境になります。
 

完璧主義を捨てる、うまくいかなくてもいいと思う

話すことで完璧な結果を求めないでください。
コミュ障の人は完璧に関係性を持ってうまく会話をすることを求めます。
そんなことはコミュ障じゃなくてもできていません。

なのに、うまく話せなかった、相手に変に思われたとか、嫌われたかもしれないなんて思うことはもったいないです。
うまくできなくても、そこから「できたこと」だけを拾い出していきましょう。
このブログに書いてあることを少しでも頭に入れて、それが少しでも実行できたと思えるだけでも進歩です。
プラスだけを拾い上げて、自信に変えていきましょう。
完璧を求めてもうまくいくわけがありません。
 
 
コミュ障の治し方についてお話しました。
一つ一つ実践していきましょう。
何度も書きますが、コミュ障の人は経験値が、その苦手意識から積み上げることができません。
どうせやっても、自分のコミュ障ぶりを知られるだけだと思って、行動しません。
だからますます緊張して自分を見失い、変な言動をしてしまい後悔します。
 
変に思われてもいい、それは途中経過だ、という意気込みでコミュ障を克服してください!
 
コミュ障の治し方や人間関係をうまく回すためのヒントがたくさん書かれてあります

岩波英知の革命的セッションの効果と体験談

 

コミュ障の治し方を教えてくれる教室といえば、話し方教室が真っ先に思いつきますが、話し方教室は通わないで一人で悩んでいるよりは、通ったほうがいいと思います。

 

ですが、根本的に自分を変えられる教室ではありません。
知識と教室内での実践訓練(緊張や不安感までとってくれない)が主なので、話し方の書籍をより実践的に学ぶところだと思ってください。

 

そして薬を飲んだらコミュ障が治ると思っている人は、それは絶対にしないでください!
なぜならば抗不安薬は極度の緊張状態を弱めてくれるものですが、薬に頼っての会話はうまくいきません。
不安や緊張を緩めるために頭がボーッとしてしまうため(人それぞれ副作用は違いますが)、人対人というコミュニケーションがうまくいかなくなります。

 

それにいちいち会話をしなくてはいけない場面で薬にばかり頼っていたら、人間なんて毎日会わなくてはいけないため、薬漬けになってしまいます。
不安や緊張を消すために薬に依存するようになったら、社会生活ができなくなりますし、コミュ障の克服には何のプラスにもなっていません。

 

コミュ障になる原因は、対人不安と自己肯定感の欠如です。
会話が苦手という以前に、人が苦手で、相手の反応に不安をいだきやすく、自分がどう思われているかばかりに執着してしまっています。
それが緊張を生み、不自然さとぎこちなさを生み出して、そんな頭だからうまく会話がうまくいきません。

 

会話が苦手、人が苦手でそれを避け続けるから、ますます苦手意識が強くなります。
いざ話さなくてはいけないときに挙動不審になりやすく、普通に接することですら非常な苦痛と心労を伴ってしまいます。

 

私もその罠に陥ってしまって、ずっと話下手、対人関係の構築が下手な人間でした。
その原因の一番の根本は、緊張を生み出す自分です。
コミュ障になったら、表面的に会話のことを考えるのではなく、根本的に自分を変えなくてはいけません。
徹底的な自己変革を断行しないと、ずっと老人になってもコミュ障のまま、不幸せな生活を強いられてしまうでしょう。

 

だから私は根本的に変わるために岩波英知先生のセッションを受けました。
話し方教室や自己啓発系のセミナーとは全く違っていて、徹底的に自分を見つめることができる深い意識の世界に誘導されて、そこで自分を変えていくことをやります。
岩波英知先生の誘導技術は世界で一つしかない非常に高度なもので、百人注百人がびっくりするでしょう。
しかし、誰もが深い意識の世界に入れ、このときに徹底的に自分を向き合うことができます(それも深いくつろぎと幸福感とマイルドなまどろみの中で向き合えるため、とてもいい時間を過ごせます)。

 

人が深い意識の世界に入ったとき、緊張も不安もなくなっている自分がいることに気づくでしょう。
とても心地よく、ゆったりとしていて、でも心はとても活性化している状態です。
この不安や緊張からリセットした状態がとても大事です。

 

いくら話し方の技術を勉強して頭に入れても、不安や緊張が高まっているときには役立たないことは誰もが思い知っていることだと思います。
だから、このリセットが脳に本来の不安や緊張とは無縁な状態を思い出させ、焼き付かせてくれます。

 

肩の力がスーッと抜けて、頭がとても軽くなり、ゼロの状態になれるため、日常生活に戻っても不思議と以前よりは緊張が和らいでいきます。
それは脳の余裕を作り出すため、人への余裕、会話をするときの余裕へとつながります。

 

そして、会話や話し方への認知の歪みが矯正されます。
岩波先生が教えてくれて気づくこともあれば、ぱっと自分で気づいたりします。
以前読んできた本の知識が、心で初めて生きた知識となって、実践でも使えるようになっていきます。

 

岩波英知先生の教室は会話の格闘術やあがり症・話し方弱点克服プログラム、脳覚醒プログラムなどありますが、どれもマイナスをゼロにすることをやっていくため、どれを受けても柔軟に対応してくれます。

なので自分にピッタリ来るプログラムを受けるといいでしょう。

女性から見て、モテる男の特徴はどんなものがあるでしょうか?

 

それはまず清潔感があることです

 

これは絶対的だと思ってください

 

女性に縁がない人ほど、身だしなみや清潔感に疎くなります

 

不潔な格好は女性に生理的な嫌悪感をもたらします

 

いくら話が楽しくても、女性に緊張が湧かなくて楽しく違和感なく会話できる人でも、その時点でThe Endです

 

イケメンである必要はない、自分に価値を持てているかどうか

顔の醜悪は関係ありません

 

あとは自分に自信を持っているかです

 

少なくとも自分を否定しすぎないでください

 

女性が男性と付き合うということは身も心も捧げることですので、清潔感もそうですが、自分の価値を信じていない人には距離を起きたがるわけです

 

やっぱり聞き上手、聞いてあげられる配慮を持てる余裕

あとは話し上手よりも圧倒的に聞き上手な人を好みます

 

話が楽しい人が好きという女性がいますが、お笑い芸人さんのような話の楽しさが好きということではなく、この人と一緒に居てよかったという思いのほうが大きいことを認識してください

 

会話がうまくなろう、上手に喋ろうとすると、逆効果で話が流れなくなってしまうので、無理に笑わそうとしないでください

 

逆に寒々しい空気が流れてしまいます

 

ですので、話し上手になるよりも、女性の話を聞いてあげましょう

 

そう、包容力がある人が好まれます

 

女性はとても感覚的な生き物で、感情が男性よりも基本的に豊かです

 

女性が気持ちいいと思わなければいけません

 

女性と楽しく話すことから解放されましょう

それは会話だけでは生まれません

 

一緒に空間と時間を共有したい、その空気を流してあげることです

 

ですので、必要以上の会話は捨ててください

 

そこから自由になりましょう

 

会話は量を出せばいいわけではありません

 

マイナスにしかならない時があります

 

包容力がない人、余裕がない人ほど会話をしようと焦ってしまいます

 

だから逆効果なんですね

 

 

あとは自分の生きざまを持っている人に女性は惹かれます

 

強いブレない生き方を確立した人は、オーラが違います

 

子供っぽさも魅力を増す、あとはギャップも大事

 

あとは子供っぽさも大事です

 

純粋さ、諦めとは無縁で好奇心旺盛で行動力がある人です

 

子供心を持っている人に女性はキュンとしますが、ここでギャップも大事なんです

 

普段は大人なのに、子供っぽさが垣間見えた時、魅力は倍増します

 

また普段は子供っぽいのに、やるべき時だけは大人だったりすると、その効果は絶大です

 

ギャップはすごいです

 

ただしギャップを狙おうとすると、演技っぽくなるのでそこは注意してください

 

自然発生的に女性がギャップを感じるのが一番です

 

 

自分に自信のない男性ほど依存、執着しやすい

 

また依存性、執着性の強い男性も敬遠されがちです

 

これらの要素が強い人は、自分に自信がない人を表します

 

粘着質な人は疲れるだけなので、カラッとサバサバしている人のほうが好まれます

 

 

女性にとにかく生理的嫌悪感を生じさせたらもう無理です

 

諦めて、その女性だけに執着せず、別の女性に変えるべきところは変えて、再チャレンジしましょう

 

これらの女性にモテる特徴の要素の中で、どんな人でもできるのが「聞いてあげる」ことです

 

何よりもまず女性の話を聞いてあげましょう

何度も聞き上手になることのススメをブログで書いてきましたけれど、聞き上手な人は包容力のある人です

 

そこに温かさやいい意味での大人を感じさせ、安心感をもたらしてくれます

 

そして自分大事に扱ってくれていると女性に錯覚させることができるんです

 

聞き上手をマスターできるだけで、結構いいところまで女性と仲良くなれますよ

 

あとは外見にはしっかり注意をはらいましょう

 

案外女性は男性の隅々まで見ています

 

靴から手の先、指の爪、髪型、物腰にいたるまで。

 

 

女性が苦手な人ほど、喋ろうとしては駄目です

 

女性に本当にモテている男性はしっかり女性の話を聞いています

 

女性も人間関係を壊したくありませんので、自分勝手に喋りまくる男には仕方なく付き合っていますが、実はうざいと思っています

 

男性はたくさん話す必要はありません

 

そこは絶対に間違いありません

 

べらべらしゃべくり男がモテているというのは幻想です

 

女性がしょうがなく話を聞いてあげているだけです

 

人見知りが強い人ほど、コミュ障をこじらせてしまった人や、どうにも女性だけは苦手だ、という人は、あんまり気張らず楽に話を聞いてあげてください

 

 人間関係やコミュニケーション能力を上げたい人はこちらのサイトも参考になります

 

人見知りでコミュ障の男性の方でも女性からモテる、好まれる方法

女性からモテるために自分を過度に大きく見せる必要はありません

男の人は、特に自分に自信がない人ほど、自分を大きく立派に見せようとします

 

少しぐらい見栄を張ってもいいと思いますが、何が女性から見て幻滅するポイントかというと、自分を偽る精神です

 

どうせならありのままの自分を見せた方がいいですよ

 

変に大人である自分を見せつけるのではなく、子供っぽいところを見せつけてやりましょう

 

自分をよく見せようとする人は必ず見抜かれます

 

それ自体恥ずかしい行為です

 

劣等感があってもありのままの自分を受け入れられた人は魅力が倍増します

逆にありのままを見せつけて、こんな自分でダメなら、こちらからお断りの強い気持ちで対話するといいですよ

 

自然の自分がダメでも構いません

 

それでもいいという一本筋が通った開き直った心が女性のハートを溶かしちゃいます

 

ダメな自分でも受け入れている人は、逆に嘘をつかない誠実な人です

 

女性は誠実な人を好みますが、誠実さを装って近づく男ではダメです

 

本当の誠実さに惚れちゃいます

 

 向上心がありつつ素の自分を認められる男性が強い

もし自分が女性が苦手だと思っているならば、なおさら自分を大きく良く見せる必要はないし、見せてはダメです

 

もちろん自分を高める向上心は大切ですし、前を向く男性に惚れたりしますが、それは足りない自分をきちんと受け入れているからこそ応援したくなるからです

 

母性本能じゃないけれど、少し足りないぐらいの方が魅力的に感じます

 

その上で、意外にこの人は大人なんだ、立派なんだというところがあることを思わせれば、ギャップでますます心惹かれてしまいます

 

逆に誠実さや大人を演じて、その割に子供っぽいところがあると、自分を良く見せよう、気に入られようという魂胆と合わさって、その人に幻滅を感じてしまいます

 

 

 開き直り、割り切り能力がある人がモテまくります!

 

結局のところ、ダメならダメでいい、女性に対して人見知り、コミュ障でもいいという割り切り力を持ちましょう

  

いくら頑張っても、人見知りやコミュ障だったら、緊張は相手に伝わってしまいます

 

それならば、もう失うものがないので、開き直るしかないです

 

そこで開き直れる人の魅力が、一番女性の心をメロメロにしてくれます

 

そうしたら、コミュニケーション能力があまり高くなくても、相手の話を親身に聞いてあげるだけで、女性は結構、この人いいな、話しやすいなと思ってくれます

 

自分の欠点や劣等感はあまりに悲しすぎると、もっと弱点が大きくなるだけです

 

弱いところがあって当たり前、それがなんなんだ! この攻めの姿勢が人生に大きく変えてくれます

 

 

人見知り、コミュ障でも女性にモテる秘訣 コミュ障と人見知りの治し方伝授

女性が教える人見知り・コミュ障の治し方教室開講!

 

男性の女性にモテるコミュニケーション能力とは?

男性にとって女性とのコミュニケーション能力は不可欠です
 

でも、コミュニケーション能力=話し方の能力と思っていませんか?

 

別に口下手でも女性にモテる男性はたくさんいます

 

問題は口下手話し下手だから、女性に対して必要以上に身構え、緊張してしまい、人見知りやコミュ障を発症させてしまうことです

 

対女性人見知り、コミュ障脱却術

だから、男性が空回りして、結果的に女性が苦手となってしまわないように(それがトラウマとなって、対女性コミュ障を発症しないように)、女性心理やコミュニケーション能力の秘訣を教えていきたいと思います

 

まず、話し上手な人間になろうとしないこと!

 

実はペラペラ流暢に話す男を、女性は警戒します

 

警戒心を取るためにたくさん話して、うまく馴染んで関係性が深まればいいという先入観があるかもしれません

 

でも、そんなことはありません!

 

いくら話し上手、笑かし上手を自負していたとしても、私達女性の心理を無視した喋りは、逆効果です

 

一応、愛想笑いをします

 

大人ですし、円滑な人間関係を損なわないためにも、ある程度まで妥協して相手に合わせます

 

でも、心ではその男の人を「なんだかなー」と思ってみています

 

だから、話すことにウェイトをかけないでください

 

女性が好む男性とは? 

女性にとって、私達の話を聞いてくれる、受け入れてくれる男性の方が素敵に感じます

 

そう、話し下手でもそこは構いません

 

聞き上手であれば、話がうまくなくても一緒にいたいと思えるものなんです

 

もしうまく話そうとか、面白い話をしようという男性の心理が見えてしまうと、その人を信用できなくなります

 

素の自分を隠しているわけですから

 

それに私達の話を聞いてくれない人は、私達そのものを受け入れる器がないということです

 

だから、流暢なペラペラ野郎は、人見知りやコミュ障の人にとって、羨ましいと思う存在かもしれませんが、じつはそのまま軽薄野郎だと思って構いません

 

そこを目指すのではなく、本当のコミュニケーション能力の達人になるためには、別の切り口で上達していったほうがいいです

 

女性の心理を知れば知るほど、無理に話す必要はないとわかるんです

女性は自分を受け入れ認めてくれる人を好みます

 

緊張していてもいい、話がうまくなくてもいい、そこに誠実さを感じればもう十分です

 

ただしそれをうまく隠そうとして、自分を大きく見せようと思ってしまったら、魅力が激減します

 

そのままの自分を受け入れている男性が、女性にとってはとても魅力的なポイントになります

 

ただし身だしなみや清潔感はちゃんと出しましょう

 

それがないと、人格まで否定してしまいます

 

人見知りでもコミュ障でモテるようになる!

人見知り、コミュ障の人でも、自分はそういう人間だと割り切って、誠実に女性の話を受け入れて認めてる聞き上手になれれば、すごくモテるようになりますよ

 

コンプレックスをもつ必要はありません

 

そんな自分を肯定的に受け入れてしまうほうが早いです

 

ただし人見知りだからといって、コミュ障だからといって、女性を、いや人間関係を避け続けていたら、一生上達できません

 

そこは意を決して、毎日が訓練の場だと思って、人と接する環境を整えましょう

 

開き直って、女性を接すること

 

うまく自分を見せないこと

 

緊張しいの自分を受け入れること

 

聞いてあげること、相手を認めて受け入れてあげること

 

話し上手になりたければ必ず通らなければならない順番がある

これをやれば、対女性人見知りやコミュ障が発動しても、水準以上のコミュニケーションが取れるようになりますし、そもそも人見知りやコミュ障が発動しなくなっていきます

 

その時から、話し上手の道がひらけていきます!

コミュ障と人見知りの治し方伝授 人見知り、コミュ障でも女性にモテる秘訣

女子が教える女性への人見知り・コミュ障の治し方教室


異性に人見知りを発症してしまう

 

異性に限ってコミュ障を発症してしまう

 

こんな人が多いと思います

 

相手や状況が変われば、誰だって人見知りになるしコミュ障になるんです!

 

だから、いくら自分が人が苦手だと言っても、全面否定することはありません

 

 

 

ですが、治しておいたほうがいいことはたしかです

 

人見知りやコミュ障でいて悪い事のほうがいいわけですし

 

それに同性に対しても人見知りだったりコミュ障だったら、当然異性に対してもっと緊張して、何もできなくなる(まして恋人になるなんてもっと難しい)なんてことはよくありますので、なんとしても今のうちに解決しましょう!

 

異性に対してガチガチに緊張してしまいのは、慣れていないから、苦手意識を持っているから、同性でも駄目なのにまして異性なんか…という思考が生まれるからです

 

とくに男性は女性よりも、話し下手=モテない、という固定観念があると思います

 

だからうまく話そうと頑張ってしまう

 

もっと緊張してしまって、うまくできない

 

それで苦手意識を持ってしまう

 

 

 

だから人見知りやコミュ障を治すためにも、女性の心を知っておいた方がいいと思います

  

この記事から、女性が教える人見知り、コミュ障の治し方教室を開催したいと思います

 

女性目線から見た話になります

 

全て緊張が流れを堰き止めてしまうけれど、女性心理を知っておくだけでも違ってきます

 

得体の知れない女性心理の真実を頭の片隅に入れておくだけでも、緊張成分も少なめになると思います

 

男性も女性も同じ人間とはいえ、感じ方、考え方、捉え方、見え方が違っています

 

逆に女性心理を攻略できた人は、同性に対してはもっと簡単ですので、恋人を作るためにも今学んでおいたほうがいいと思います!

コミュ障と人見知りの治し方伝授

人見知りとコミュ障の治し方教室開講

どう喋ったらいいのかばかり考えるともっと話せなくなる


人見知りでコミュ障の人ほど、他人と同じ空間にいた時、何をしたらいいのか、どう喋ったらいいのか、それとも平然を装えばいいのか、なんて考えてしまいます

 

とても苦しい時間なことに変わりはないので、ここをどうにか解決したいですよね

 

どう対応したらいいのか考えれば考えるほどわけがわからなくなるものです

 

緊張が人見知りとコミュ障のもと

緊張が生まれてもっとぎこちなくなります

 

人見知りやコミュ障の人は、自動的に生じる緊張を解決しない限り、普通に話すことが難しいのも事実です

 

緊張が普通の動きを乱してしまいます

 

まして会話だったら流れが止まるだけです

 

緊張はしてもいい。過緊張状態に突入しないためにしてはいけないこと

 

だから緊張が起きない体質にしていくことが大事!

 

緊張をゼロにしようとするのではなく、緊張してもいいという心構えが必要です

 

それが緊張を起こさない考え方です

 

緊張しなければ人見知りもコミュ障も治ると思ってはダメです

 

緊張があっても当たり前なのだから、緊張と仲良くなることです

 

起きたらしょうがないと考えを持つことです

 

そこから解決の道のりが始まります

 

コミュ障と人見知りの治し方伝授

人見知りとコミュ障の治し方教室

 

コミュニケーションが上手くない人が無理に話すと・・・

コミュニケーション障害を治すために、あんまり無理して「治すぞ! 治したい! コミュ障を完全に脱したい! うまく話したい! うまく話そう!」とすると、気負いが裏目に出て逆効果です

 

これは誰もが経験することかもしれませんね

 

このブログ(人見知りとコミュ障の治し方教室)としては、ガンガン話せる方法も教えたいんですが、まずはその焦りと気負いと裏目に行く精神状態を消すことも重要だと思います

 

コミュ障と人見知りを治すには考え方を変える必要が

そのためには考え方を改める必要があるかもしれません
 

人間が変わる時って、考え方が変わる時ですので

 

 

まずコミュニケーション能力が低いからうまく話そうという、難しいことからチャレンジしないこと

 

コミュ障はコミュ障だからこそうまく話せないし、勇気を持って話そうとしてもコミュ障だからうまくいきません

 

人見知りも同じ

 

うまく接することができないのに無理をして人見知りじゃないような平静な顔を装うなんて無理な話

 

無理にコミュ障である自分を否定しない、自分のままでいい!

まずはコミュ障である、人見知りであることを受け入れてしまうほうがいいです

 

だから、無理をして話すことはないんですね

 

コミュ障だったらコミュ障なりに、あるがままを受け入れて、その上で自分にできる最善の方法をやればいいだけです

 

コミュニケーション能力が低くても大丈夫っていうことから始めましょう

ただし、いつかはコミュ障を克服することは絶対に外さないでください

 

強い動機がないと、人は変わることを恐れる生き物なので、一層人見知りやコミュ障のまま生きることになります

 

話しかけるときだけ横においていればいいだけ

 

 

気負ったらうまくいかない、緊張が少ないから会話が弾む

「頑張って話そう、うまくやろう、相手からいい人だとか面白い人だと思われたい、つまらない人間とは思われたくない」
こんな考えじゃ、疲れてしまうだけです

 

緊張だけ先走って、冷静な思考がついてきません

 

うまく話せない自分であることを認めて、とにかく相手の話を親身になって(最初は演技でもよし)聞くだけでいいです

 

 

相手が自分ともっと話したいと思わせたら(聞き役に徹したら、そういう人も中には出てきます)、相手は気分が良くなっているからあなたも緊張が緩和しているはず

 

相手に認められた時、承認欲求が満たされて、自分に自信を持てるようになります

 

でも相手に認められようとコミュニケーションをとろうとすると失敗します

 

それでは自分を嫌悪してしまいますよね

 

弱点があるのが人間、ありのままを認めましょう

 

ありのままの自分、それが弱点があっても認めてしまいましょう

 

だからといって、コミュ障が一生続くわけじゃないです

 

認めることと諦めることは全く別です

 

コミュニケーションを必死でとろうとするジレンマから解放されるだけでも、かなり違ってきますよ

 

そこで気分が楽になると、緊張や苦手意識が起きにくくなります

 

そこを地ならしすることが、人見知りとコミュ障の治し方でもあります

 

 

コミュ障と人見知りの治し方伝授

コミュ障と人見知りの治し方

誰だって人見知りだった、それが大人になっても続いてしまうと・・・

人見知りとコミュ障の治し方シリーズが続きます

 

人見知りは子供時代、社交的な子供以外は誰もがそうだったと思います

 

でも、人見知りのまま思春期を過ぎて、大人になっても人見知りだったら、それはもうコミュ障です

 

コミュ障をこじらせると、対人恐怖症、今では社交不安障害と診断されるレベルになります

 

 

対人恐怖症、社交不安障害がさらに悪化していくと、言われていない悪口が聞こえてくるといった症状が出やすい(幻聴)統合失調層へと悪化していきます

 

 

人見知りとコミュ障でいると、まず苦手意識と恐怖感と緊張が常に出てきてしまうので、まだ恐怖症段階にいかないうちに克服しましょう!

 

人見知りとコミュ障の原因って

なぜ人見知り、コミュ障になってしまったかというと、

 

  • 人間関係で心の傷、トラウマを負ってしまった、人間不信に陥るきっかけがあった
     
  • 自己主張が苦手、自分の意見と感情を出すことはいけないことと刷り込まれた
     
  • 人からよく思われたいという自意識過剰、つまり変に思われたくないことの裏返し
     
  • 生物的、動物的な防衛本能から、容易に人に気を許せなくなっている
     
  • 対人関係でもまれる機会がないため(避けているため)ますますコミュ障が悪化する悪循環

が考えられます

 

人を踏み台にして人見知りとコミュ障を治すやり方

 

人見知りの自分が挙動不審で相手に話しかけたら相手から変に思われるという思い込みが、人見知りの克服を妨げてしまいます

 

でも、まったく人生で関わり合いがない人に、いくら変に思われてもいいじゃないですか?

 

人見知り克服のために、二度と合わない人間を踏み台にして這い上がっていくしかない! と私は思います

 

でも、それだって怖い!

 

だから、あえて(練習、修行なのだから)変に思われるために話しかけてみてください

 

変に思われたら成功というくらいの気持ちで

 

いきなりべらべら話しかけるということではなく、元気な挨拶や一言天気の話を付け加える程度で、練習すればいいだけ

 

人の心理は、自分の関心がある、好感をもってくれているなと思わせるだけで、その人をいい人だと思いこむ性質があります

 

だから二度と合わない人を相手に、交換をもって接して、それ以上深入りしない練習をしまくって下さい

 

深入りすると重くなってしまうだけなので、その人と適度な距離感で一言二言言葉を交わしましょう

 

できれば目をはっきりと見て(鼻の頭でも眉間でもOK) はっきりってください

 

最初は言えないかもしれないけれど、これは慣れれば言えるようになります

 

うまくやろうとは思わない、変に思われようとしてやる

そしてコミュ障の治し方も、そこから始まります

 

コミュ障の人ほどコミュニケーションをうまくとろうとして失敗し、苦手意識が高まります

 

これも挨拶です

 

まずは苦手意識を持たない対象(おばちゃんでもご老人でもだれでも)から練習するといいです

 

二度と合わないのだから人からよく思われようとしないこと

 

カッコつけようともしないこと!

 

大人を演じないこと!

 

これらをするだけで、人から訝しげに見られる雰囲気を醸し出します

 

二度と会わないのだから、自分の恥を晒して、変に思われてもいい、それが望みだぐらいの精神で臨んでください

 

毎日毎日が克服のチャンス、疎かにすると解決が先延ばしになる(一生無理?)

 

一日一善じゃないけれど、一日一話を心がけてください

 

人になれなくては、結局ダメです

 

考えていただけじゃ何も解決しないし、頭でっかちになって、ますますいざ本格的な会話になるとコミュ障を発症します

 

そして誰とでもうまく話す必要はありません

 

絶対に生きていたら誰かから悪口を言われるのが人間です

 

100人に好かれている人でも必ず2,3人はその人のことを嫌いです

 

誰からも愛されようとすること自体、誰からも好かれない考え方です

 

それをやめるだけでも、かなり敵対者は減り、苦手な人間がどんどん減っていきますよ