今日は企業のインターンシップに落ち続ける就活生向けに書きます

ジュリエットさんが頼まれている学生の何人かが該当しています
人が羨むようないい大学学科なのに、インターンシップに落ちるのは、やっぱりエントリシートが悪いことが多いです

インターンシップ自体、参加すべきか賛否両論があります

◆自分が興味のある業界が募集しているのであれば、ジュリエットさんは勧めています

その前に自己分析や業界研究をしっかりしましょう
なぜなら、インターンシップに参加するのに、エントリーシートや面接、グループディスカッション、筆記試験などがある企業も多いからです

賛否両論の否の意見には、実力がないこともわかってしまい、それが本番の時に、足を引っ張る
とか、実際の内定にはまったく関係ないからとか、いろいろな意見があります
はっきりいって、それも一理あります

でもね、
先ずは積極的に参加してみようと思う気持ちが大切

そして落ちたら、自分のどこが悪かったのか考えるチャンスになります
またその選考の時に、同じ業界を受ける他大学の友だちを作りましょう
選考が通ってインターンシップに参加できたら、そこでも就活の人脈を増やせますよね
話を始めに戻します

知り合いに頼まれた就活生でインターンシップに落ち続けているのは、エントリシートがだめだったからです

本人はとても好印象
なのに面接に行けないのは残念
本番でもインターンシップでも同じです

曖昧なことや、百万人が書くような似たり寄ったりのESを書いても、何の印象も残らないのです
○○大学なのにこの程度?って思われてしまいます
過去に先輩たちが実績を残していればさらに期待も大きくなります。今の段階で、ある程度の職業意識をしっかり持ってインターンシップにのぞみましょう
自己分析をして、アピールできるポイントを明確にしましょう
就業体験ができる良いとチャンスです

さぁ頑張ろう

