こもんのブログ -3ページ目

こもんのブログ

ブログの説明を入力します。

 前回の13年目うんぬんは襲撃規模1倍でしたが、今回は襲撃規模4倍の動画です。

 

基本はいかに罠にはめさせるかで、それ自体は土台で1本道を作ってその上に罠を作る。そして、その道の先に囮となる自分を配置して誘導することで実現することができます。

 当初は、前回動画で作成したものの小規模版を作っていたのですが、罠を設置した道に誘導するための階段の耐久度が低く、簡単に壊されてしまったため崩壊してしまいました(動画化していません)。

 

 今回はその改良バージョンで、元々ある地形(坂)を利用して階段を使わなくても罠の道に誘導できる作りにしました。結果、あっちこっち行ったり来たりで忙しない感じもありますが、完全丸腰でも4倍規模の襲撃も撃退できるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 久しぶりの動画アップなのですが、以前のチャンネル情報を喪失して過去の動画をいじれなくなりました。

 

 内容はタイトルのまんまという感じで、今回はテロップも付けてみたりしたので(棒読みちゃんみたいな読み上げはなし)詳細は省きますが、1/3サイズの柱に梁を設置するとその梁が毒玉を吸収してくれるということです。

 それだったら別に壁でもいいじゃね?と思ったあなたには是非動画を見ていただきたい。その死角の差を(動画内では比較してないですけど)。

 

 あとはプレイヤーと毒玉ゾンビの位置関係も影響すると思うので、そのあたりは各々次第ということで。

 

 

 

※24/02/09追記

重要な追記ということで冒頭に記します。

LSの黒狼騎乗で雷雲を轟かせるクツム(クツムの強い方)と戦ってみたのですが、ヤラれました。

このとき使用したLSは2023-2024冬シーズンにボス用として育成したもので、全身トゥバラ真5を装備しており、水晶と遺物は装備していませんでした。

大ダメージが貫通してきたような1撃2撃で倒されたのではなく、そこそこ大きな継続ダメージが長時間続き、妖精の不思議な応援(スキルレベル5でHPポーション(超)を利用)での回復もが間に合いませんでした。

 

他の方のブログを見ると浄化用の部屋に入らないといけないとかなんとか…この辺は実際にやってみないとわからないですが、とりあえず、クザカやカランダの強いバージョンのようにずっとど真ん中に陣取っていられるわけではないということがわかりました。

(ヌーベルの強い方はこれが解決してから行ってみたいと思います)

 

 

 

-----  以下本文  -----

 昔のアップデートでLS(リトルサマナー)の黒狼に騎乗した際の防御力が上がったことがありましたが、その時点では装備に直接水晶をはめ込む仕様で、簡単につけ外しができない状態であったため検証的なものができませんでしたが、これまた少し前に実装された水晶プリセットにより簡単につけ外しができるようになったので、黒狼騎乗の防御力がどんなものか試してみました。

 

 結論からいうと、ものすごく強いです。試したのはガーモスと嵐を謳うカランダですが、死ぬ要素は全く無く、あこりゃやばいかもみたいなこともありませんでした。

 

 

・ガーモス

 ガーモスの強攻撃は回避する時間が十分に取れるので、あっほんとに耐えられるじゃんと自分でも1回試してみるくらいで十分かと思います。

 常時騎乗はサーバや各々の装備、操作練度次第というところもありますが、基本的には火力不足で良報酬を得られる機会が減るリスクのほうが大きいと思います。

 

 

・嵐を謳うカランダ

 称号付きボスはすべての攻撃が強攻撃で回避を怠るとほぼ即死みたいな感じですが、黒狼に乗っていると最初から最後までど真ん中に陣取っていられます。とはいっても、攻撃を喰らえば装備の耐久度は減ると思うので、回避スキルを使ったり近くに回避範囲があればちょっと移動するぐらいのことはしてもいいと思います。

 嵐を謳うカランダ最大のアトラクションといえば、上空高くぴよよーんと打ち上げられる攻撃ですが、黒狼に乗っていると打ち上げられません。仮に打ち上げられたとしても騎乗解除されなければ落下ダメージは全て黒狼に入るという特典もついているので安心してみていられます。

 

 

まとめ

 黒狼騎乗の防御力は十分強いことが確認されました。検証的なことをしたのはガーモスと嵐を謳うカランダの2種類で、嵐を謳うカランダでは黒狼騎乗によって打ち上げ攻撃をキャンセルできる利点もありましたが、今回検証していないボスでもキャンセルできる特殊攻撃があるかもしれません。あるいは、黒狼騎乗でも吸収できない攻撃があるかもしれません。お試しの際は水晶と遺物を外すことをおすすめします。

 対ボス戦は死に戻りで十分という人にとっては一からの育成はただただ面倒なだけかと思いますが、これからボス置きキャラを用意する人や自分が操作しているキャラクタが死ぬ姿は死んでも見たくないという人にはLSをおすすめできると思います。

 

 

 

●検証時の装備(水晶と遺物は念のため外しています)