「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵 -14ページ目

「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

コンテンツブランディングコンサルタントの青池ゆかりです。
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こんにちは。

ブランディングコンサルタントの

青池ゆかりです。

 

 

ノートPCを買い替えたので、

旧PC→新PCのお引越しをしました^^

 

 

人に頼らず

自力でがんばったのものの、

WiFiを使ってPC間転送をしたせいか

 

めっちゃ時間がかかり、2日間

業務がはかどりませんでした(T_T)

 

 

ここから何を学ぶべきか?

 

 

自分の時間に最大の価値を

 

 

時は金なり。

次回からは有料サービスを使って

短時間でパソコン転送してもらいます!

 

 

とはいえ、

パソコン転送をしている間に

ヨーロッパ史の本が読めた!^^

(やった!)

 

 

賢者は歴史に学ぶ

ということですが、

 

中世から近世までのヨーロッパ史を

一通り把握してみてわかることは

 

 

歴史は繰り返す

 

往々にして人は

歴史に学ばないのかも(;^_^A

 

 

とはいえ、

歴史は繰り返すということを

詳しく検証することで

なぜ繰り返すのか原因がわかってくる。

 

原因がわかれば、

繰り返さないための解決策もわかってくる。

 

 

事実、

中世ヨーロッパでは

王様と貴族と平民により成り立ち、

王家と貴族は戦いと政略結婚外交で

繁栄と衰退を繰り返してきた。

 

 

 

異世界転生のコミックで

よく描かれている世界です(笑)

 

 

コミックで笑える、ということは

いまは現実ではない世界だから?

 

 

いやいや。

 

王家の興亡が繰り広げられたこの頃

日本においても武士の世の中

戦国時代は戦いと政略結婚

ヨーロッパと全く同じでしたね(;^_^A

 

 

しかも、

2023年の国民負担率は46.8%

今言われている「五公五民」問題

今の国民負担率は、

江戸時代後半の「年貢5割」と同じだろ(怒)
という話もあります。

 

 

 

 

ですから、

自分や自分を取り巻く社会の未来を

歴史から学ぶことができたら、

それは一つの光明かもしれない。

 

 

未来のあり方を考える上で

歴史から学べること

があれば、と思い、研究しています^^

 

 

なるほどという話

またご紹介しますのでお楽しみに♪

 

 

今日も良い一日を(*^^)v

 

 

こんにちは。

ブランディングコンサルタントの

青池ゆかりです。

 

 

人間関係を良くしたい

もっと成果を上げたい

上手に人を動かしたい

 

事業家・経営者に共通する課題

ですが、

 

 

これらを叶える最良の方法は?

そうです、

自分を変えること!

 

 

つまり、自らが成長・発展すること。

これが最良の解決策であることを

あなたは知っています。

 

 

そしてわたしも、実践者の一人として

自己成長、自己発展に必要な情報を

大切なお客様や仲間にお伝えしています。

 

このメール講座もその一環です^^

 

 

今よりもっと良い状況にしたいなら、

主体的に自ら変わろうとするのが一番。

 

わかりやすく言うと、

もっと素敵なわたしになりたいから、

ヘアスタイルを変える、あるいは

似合う服をコーディネートしたりするのと

全く同じです。

 

 

 

 

 

自ら主体的に動くことで、

ワクワクしながら自分を変えていくと

あーら不思議。

自分だけでなく、状況も変わってくる。

 

うまくいく人

そういう変化を実感しているので

主体的に自らを発展させています。

 

 

ワクワクが大事!ということで

形から変えるのはアリですが、

 

イケてる自分になりたいなら

外見だけでなく内面、つまり、

あり方やモノの見方についても整えることです。

 

自分のポリシーを曲げるのはイヤ。

わたしらしくなくなっちゃうから。

 

そういう人、結構多いです。

 

そういう人に限って、

あり方やモノの見方に偏りがあったりします。

 

 

なので、

今の自分に満足していないとしたら、

自分や他人に対するものさしや見方を

見直してみる必要があるかもしれません。

 

 

わたしの例を紹介すると、以前は

 

ダメ出しされると落ち込む

・相手が○○だからイライラする

・もっとちゃんとしていなくてはダメだ

 

この3つの思いが強かったのです。

 

 

が、この2年ほどで

別の見方や解釈ができるようにしたところ、

許容範囲が広くなり、行動範囲も増えたかも。

 

 

一番良かったのは、

落ち込んだリ、嫌いな相手が激減!

仕事の幅が広がり

役員として関わる事業が3つになりました。

 

 

ここで重要だったことは

否定せず、無理せず、

時間を使って自分と向き合った

こと。

 

自分変革には、

ときに時間をかけることも大切です。

無理なく続けることがポイント♪

 

 

わたしだったらどうすれば?

 

ご興味ある方はお気軽にご相談ください。

事例と方法をご紹介しますヨ(^_-)-☆

 

 

ステキな休日をお過ごしください。

 

こんにちは。

ブランディングコンサルタントの

青池ゆかりです。

 

 

先日、本屋さんでゲットしたのが

ヨーロッパ史に関する新書。

仕事の合間に興味深く読んでます。

 

 

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」

 

 

この言葉の意味するところは

失敗などの経験から学ぶよりも

先人の経験=歴史に学ぶ方が

多くの事例に触れる賢い方法である

 

 

とは言うものの、

久々に西洋史を読んでみたら、

昔あれだけ勉強したはずなのに、

歴史の流れを全くつかんでいなかった

 

と、わたしなんぞは気づいた次第です……(^^;

 

 

どういうことかというと、

ゲルマン人の大移動とか、

ノーマン・コンケスト

フランク王国

神聖ローマ帝国などなど……

覚えているのは単語や年号だけ。

 

受験戦争にはある意味勝ちましたが、

これでは学んだことにはならなかった

かもですね(;^_^A

 

 

では、

賢く歴史に学ぶとは、

どういうことなのか?

 

 

歴史って、出来事の記録ですよね。

 

いつ、誰が、どうして、どうなったか。

それは基本情報ですが、

なぜ、そのような出来事が起こったのか。

どんな時代だったのか。

 

 

そうした時代、国、人物をめぐる

背景などがわかって初めて、

出来事の全体像を理解できる。

 

そこまで頭の中にインプットできれば、

得られる学びも変わってくることでしょう。

 

 

歴史から学ぶことは

ロマンもあるし楽しいですが、

その学びを未来に活かせるかどうかは

その人の意図にかかっている

 

 

これは歴史に限りませんが、

時間やお金を使って

インプットした知識や情報は

インプットする時点で

どう学びたいか意図しておくと

より良く活用できますね。

 

 

ボーと本を読むのもいいけれど、

得たいことを意識することで

自分の時間をより豊かにできる

 

 

ヨーロッパ史の本、

引き続き有意義に読むことにします。

 

 

あなたはどんなことを意図して

楽しく有意義にインプットしますか?

 

 

今日も素敵な一日を(*^^)v