『どうする家康』はビジネス書より○○です! | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

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こんにちは。

ブランディングコンサルタントの

青池ゆかりです。

 

 

ご存知ですか、

1月からスタートした

NHK大河ドラマ

『どうする家康』

 

 

当社では

身近で楽しめるものから

ビジネスのヒントをつかむ

を大事にしています^^

 

グループコンサルの教材にも

コミックや映画をよく使います。

 

 

久しぶりに大河ドラマを視聴。

今までとは違う切り口で

あの徳川家康を描くというので、

まずは見てみたら……

 

 

 

 

びどころ満載!☆彡

 

戦乱の世を終わらせた家康は

弱小国の主から天下人へ

江戸幕府を開き、その後

260年続く安定社会の礎を築いた

戦略家であった。

 

と、歴史では学びましたが、

 

 

『どうする家康』では

戦略どころか、

行くか戻るかも決められない

ダメダメな武将として

コミカルに描かれています。

 

 

戦乱の時代。

行く先々で何かが起こると、

忠実な家来たちからは

「どうする?」

と判断を迫られる。

 

 

そのたびに

「どうしよう?」

と迷う、悩む。。。

 

 

NHKの番組紹介でも

波乱万丈のエンターテインメント

と表現されています(笑)

 

 

ドラマは笑ってみていられますが、

 

いざ、戦乱の世を

ビジネスに置き換えたら

どうでしょうか?

 

 

その選択が生死をわけるとき、

「どうしよう?」と迷うことは

リーダーとしてあり得ないっしょ。

 

なーんて思いつつも、

 

自分がリーダーになったとしたら?

 

 

リーダーじゃなく個人事業家としても

 

自分の方向性を決めてますか?

選択して、行動していますか?

 

 

自分事に置き換えてみると、

 

普段から

決める・選ぶことに向き合う

 

 

コレ、重要。

だから、共感できる、

だから、ドラマは学び、なんです^^

 

 

さて、あなたは

自分事に置き換えて学ぶ

 

されていますか?

 

 

まずは映画やドラマなど

身近なところから学ぶこと

おススメします。

 

 

決められない、選べない

仕事の方向性でお悩みの方は

ご相談に乗りますヨ♪

 

 

今日も良い一日を(*^^)v