こんにちは。
伝わる文章研究所 コムラボの青池ゆかりです。
(海外ビジネスジャーナル編集長)
今日のブログは、自己紹介の巻。
わたしは、
20年の翻訳経験を活かし、
海外メディアからビジネスの動向を研究しています。
このビジネス情報を、
起業家が日々のお仕事のヒントとして使えるよう、
このブログを発信しています。
翻訳者がなぜ、
海外ビジネスジャーナル編集長?
よくわかりませんよね?
なので、
今の仕事に至る経緯を、
起・承・転・結のストーリー形式でお伝えします。

起:日常
20年にわたり、翻訳サービスを提供、企業のコミュニケーション活動に寄与し、実績を上げてきました。
趣味も充実し、マイペースで暮らす日々でした。
承:問題発生+気づき
ところが、社会構造の変化により、
翻訳サービスに対する市場価値が20年前の半分に!
仕事の量も納期も、お客さま次第。
不安定=経済的自立が難しい状態に。
「お客さまを待っていては役に立てない!」→「自分から出会わねば」
転:挑戦
そんな折、応募したエミー賞授賞式のレポーターに選ばれ、渡米。
文章のチカラで選ばれることを実感。
日本語・英語のコンテンツ創りで起業家をサポートすると決心。
文章を研究しビジネスにつなげるため、
伝わる文章研究所 コムラボを立ち上げました。
結:新たな日常
リアル・ネットで人と出会い、
ブログ、メルマガ、セミナーを通じ、
伝わる文章で起業家の魅力を引き出し役立つよう、
日々新しい試みを実践しています。
起業家にとって重要なことの一つは
自分の想いや仕事(志事)を他に伝えること。
わたしは文章創りの経験を活かし、
その部分で起業家のお役に立ちたいと思い、日々活動しています。
上の写真、気になりますか?
それは今の仕事をするに至ったキッカケに関係します。
次回お話しますね。
海外の最新ビジネス情報が日本語で読めて、
あなたのビジネスのヒントがスマホで学べる!
海外ビジネス情報メルマガ→無料ご登録はこちら