先日、大人の学びの会で、

久しぶりにパズルをする機会がありました。

 

私は空間能力がないので、そもそも苦手なのですが^^

 

そして

パズルをしながら、全然違うことを思いつきました(笑)

 

それは、

 

「パズルの型にはまろうとしてはいけない」

 

ということ。

 

□いのに、〇にはまろうとしたら、

削らないと入らない。それは大変。

削れらたら痛い。

 

それでも何とかがんばって削ってはまったとしても、

 

せっかく大きな□だったのに、

そこにはまろうとしたがために、小さくなってしまいますよね。

 

□のままはまる場所を探せばいい。

 

ただ、思い切って動かないと、その場所は探せない。

自分が今いる環境を出て、

”はまる”場所を探さないと、見つけられないのですよね。

 

その場にとどまっていたら、〇しか見えないから。

 

大人のパズルをしながら、

そんなことを考えておりました^^

 

そしていつも思うのが、

これをお子さんで考えると、

 

お子さんがもし今の学校に合わなかったとしても

それがすべてではありません!

 

無理にそこにはまろうとしなくても、

 

ありのままの今のお子さんで、

合う環境が必ずあるはずです。

 

実際、日本の学校に合わないお子さんの方がむしろ”スーパー国際人”かな

と思うことも多いですし^^

 

我が家の体験や、生徒さんの体験もこちらに書きました:

 

もし、今、お子さんが今の学校に合わなくて悩まれていたら、

ご一読くださいね。