小さい時にプリスクールやインターナショナルスクールに行かせると、
お子さんの脳や心に悪影響を及ぼす、というこちらの記事を見つけました。
読んでみると、一理あるなというところと、
そうでもないなというところがありました。
生徒さんやメンバーさんで、
プリスクール(英語幼稚園)に行かれた方もたくさんいらっしゃいますが、
決してみなさんが、のちに何か困ったことが起きた、
ということは全然ないです^^
なので、こういう記事に出会っても、
全てがゼロかイチか、ではないので
(プリスクールやインターに行かせたら絶対ダメ!みたいなことではないので)
ご安心いただければと思います^^
ただ、一理あるな、という点もあります。
プリスクールやインター校に行かせるのがいいのか悪いのか?
早期英語をやるのがいいのか悪いのか?
という表面的なことではなくて、
大事なのはもっと奥深くにある
親子関係や信頼関係、お子さんの自己肯定感のところだと私は思っています。
そこのベースさえ構築できれば、
どんな環境であっても、
あとはお子さんが自ら伸びていくんです。
プリスクールに行かせた場合でも、行かせなかった場合でも、
結局最も大事なことは、
「親御さんとのかかわり」です。
関わり、の意味は、親御さんが英語で話しかけるとかかけないとか、
親御さんが英語ができるとかできないとか、
そういう話ではありません。
いかに、本気で愛情をもってお子さんとかかわれるか?
というところです。
この土台を作る、
という意味では、0歳から6歳の未就学児の間は、
すごく大事な期間になることは間違いありません。
だからといって、
3歳児神話、みたいに
母親が仕事をせず家にいないといけない、
ということでも全くありません^^
では、
この大切な期間にどんなかかわりをしていけばいいのか?
どんなかかわりで、お子さんが英語もそれ以外のことも
”あと伸び”する土台が作れるのか?
そんなお話も含めようと思いますので、
3/19 21時~ぜひ
遊びにいらしてくださいね。
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