「ブログの日」の文字を見ると、年月を過ぎても毎年同じ出来事が思い出されて、今年もリンクを貼り付けます。

 

簡単に内容を申し上げると、

・ブログコメントに毎度主観を長々述べて、場の独占的なことをしている人がいた。

・そこに賛否両論が持ち上がり、それぞれの意見主張で波が立った。

・ところが、その原因になった肝心の「当の本人」がダンマリを通し、その場に一切出てこなかった。

というものです。

面白い話とは言えないかもしれませんが苦笑、私自身その後ブログ記事を作る際や、コメントする際の姿勢を正された思いになった出来事です。

 

残念ながら、当時のブログは削除されて存在しません。

数年後に「ブログ部分」だけ独立してどこかの運営会社に移転したものの、令和4年(2022)頃から更新されていないようです。

 

私は、上記の人に対して呆れたような思いになりましたが、、皆様はこの件どう思われますか?