墓も終わり、ワイが自由にできる某場所=実家について、ずっと手をつけられなかった植樹を考えた。さっき30分だけw

 

植樹で災難にあったというのを本で読んだことがある。

 

 

木1回はやすと、抜くのに大変なことになる。とくに人盤ってのを使うんだが、やってるときりないし、だいたいできめてみた

 

本読むと、うえて良くない場所が数か所あったんだが、そこの低木が異常に大きくなり、蜂の巣がよくできるようになったので、毎年切っている。もう一つの良くないところから虫が、大量発生し、薬の散布をしたこともあり、なかなか当たってると感心して唸った。

 

調べると、悪い場所のほうが多いみたいなので、全体高い木にならないような工夫をする方向がいいのようだ、生かさず、56さずっていう感じでしょうか。一番不得意なんだよな。そういうの。

 

古典は、感心するほど当たることがあるので、一通り、掟は守ろうとおもってますよw

 

 

 

 

 

 

素敵で正確な解説だったのでのせました。

 

ちょい補足として

 

バガバットギータは、王族が親類に博打で財産だましとられ、その嫁をはずかしめられ、蝋の家にいれられて燃やされそうになり、戦争で決着つけようとしますが、王アルジュナが、敵に親類の姿を見るなり、自分が4んだほうがマシだと、迷いはじめ、その時、神クリシュナ(「楽天」)が人生と宗教と戦いを説いて、諭すところからはじまります。

 

複雑な社会に生きる現代人にも通じる新しさと解釈の自由性、解の明瞭性、大変魅力な古代の聖典です。ガンジー、シルディサイババの座右の書であり、その足の塵にも及ばない末カスのワイがいうのもなんですが、人類史上最高の書物だと思います。

 

また、クリシュナ神は奇跡のイケメンだったという話も。。。

 

瞑想しているうち、至上のイケメン神、見れるかもしれないと、よからぬ考えが。。

 

 

 

 

バースデバ寺院 クリシュナの別名。

 

ヒンズーでは1つの神に千の名前と形があるっていう考え方がある。アバターってのも、そもそも神の化身っていう意味でして、神がいろんな形をとって、世界の隅々まで充満するという感覚。その意味であらゆる人が神ということになります。

ここで、なんちゃって教祖も許容範囲になってしまうところが要注意です。「弟子よりグル(先生)が多いw」とおっしゃったお方もいるほどで。まあ、先生は自分の目で確かめるほかありません。そして、どこ行っても、自分でやりなさいと言われ続けて、終活をむかえる不運な子もいます。ここに。

 

ところで墓掃除終えました。誰かがお花をあげていましたた。高齢の親の体調見ながら、ドライブし、その後、お墓参りしたですが、途中で動けなくなっていましたね。それでも、諦めないタフさには参るけど、ここ3年くらいでガクッと老化した感じです。今日は楽しめたんじゃないかなと思います。

 

出かける前、祈ったせいか、大混雑の駐車場で、毎回、一番いいとことれましたw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョージハリスンは58歳で他界。伝説のギタリストであり、ビートルズのメンター的役割だった気がします。当時の栄華を極めながら、ギータを読み、クリシュナの名を唱えていたとは、現代の叙事詩ですな。

 

止まない戦争とそれを利用した領土拡張や資源支配。日本とインドの忖度等、今もマハバーラタ(戦争)は続いている。限りある命をどう使っていくか、結論が出ないまま、流されるワイであり、アルジュナと違って、クリシュナは傍にいない。ジョージを見習い、クリシュナジャパやるかな。動画あるし。

 

 

 

 

 

 

ドローン?

 

シバ寺院が見れる

 

妄想旅行へ出発!!