この本の中で、町に生きる聖者たちが紹介されている

 

裸どうぜんで、野外に住み、人々がお茶や食事をそなえる

 

彼らは祝福に酔いしれている。

 

法悦の大海に漂う名もなき人々

 

神聖とは何かを教えてくれる本

 

クリシュナムルティもよく言ってた「うちにもヒマラヤ聖者がいるんだよ(o^―^o)ニコ」

が謎だったんだけど、この方らしいです。

 

伝説のヨギ バーバージーが登場します。

 

 

 

 

ヴェーダの世界に生きてるみたいだ

 

人生はシヴァのダンスなんだな

 

稗田阿礼もシャーマンだったんだろな

 

シヴァが踊り倒す世界がきそう 

 

ワイらの体が表現体だ

 

 

 

 

 

 

 

今朝は毛糸の帽子の夢を見た。唐草模様をおしゃれにしたような色違いのキャップを今いちだなと見比べながら目が覚めた。(白地に青模様 赤紫に青茶模様?)

明晰夢に失敗したのだ。

 

読むだけタイムリープを読み返し、夕食後、うたた寝。夢で、朝見た例の白地に青のキャップを被ったロシア系の女性が、ワイの叔母の家の玄関の中にたっていた。

 

ワイの明晰夢に、よく出るのは、取り壊したはずの古い家の中にいる様子だ。タイムリーパーの助言を思い出し、その彼女をワイの好みの顔に変えようと、操作した。鼻を高くして、全体をもっとかわいい感じにして、自分の意識を彼女の中に入れた。

こういう願望あるんだなって思った。

 

そこで玄関ドアが開き、大昔亡くなった祖父が笑顔で現れた。可愛がってくれた祖父の顔だったが、ワイは強度の警戒を覚え、玄関に座るようすすめ、その隙に玄関ドアをしめて、逃げて、目が覚めたが、もう1回目をつぶると、続いていたが、見たくなかったので、やめた。

 

今日は、ガザ空爆あったそうな。ガザはハマスだけがいるわけではない。1100人もの犠牲。無力感と罪悪感に圧倒される。宗教家も口を噤んでる。ワイも全く同じ類でしかない。

 

インドも長きにわたり大英帝国の支配にあったが、その間、霊性が育まれた。ガンジーしかり、大英帝国下シルディサイババも傀儡者の暴力から民を守り、ガンジーの師匠筋にあたる人保守の祖の来訪もあった。

 

暴力的迫害は強力な神秘力をはぐくむようだ。

日本もあらゆる形の束縛にあっている。ピラミッドを作られ、その頂点が乗っ取られ妥協を迫ってくる。組織は束縛機関になってく。

 

全力の逃走に忖度なんか邪魔だ。組織は内在的力を奪って、繁栄していくんだよー。