ワイのモードチェンジ期に必ず現れるクリシュナダス氏(ハヌマーンを信仰するマハラジことニームカロリババの弟子。)
大英帝国支配のただ中、行きたくもない他国防衛の戦争行かされ、命をとられ、虐げられ、搾取と貧困、ガンジーの新聞配達さえも掃射されるような極端な言語弾圧と暴力地獄にあえぐインドであり、それを支えるべく、驚くほどの聖者たちが各地に出現した時期でもありました。
その中でも後年、外国青年たちのハートをひっとらえた先駆者ともいえるのがマハラジです。
今度、インドに長期行けたら、是非とも行きたいお寺の1つです。まだ行ったことないので。
動画にビーヒアナウにはない情報、たくさんあったので、ハヌマーン信者のインド機長つながり記念として、出します。
ワクの一件で、我が国も昔のインドと大差ないことに気づいたワイであり、どこをどう、さぐっても、ワイらはガチガチに固められています。
緻密な連中ですナ。
活路を悩んだ時、そのヒントがマハラージにあるような気がしてなりませんでした。
これがワイの瞑想やヒンズー動画参拝活動に繋がってます。
彼にはなんか奥ゆかしさがある。人間は平等だとの信仰的信念が藪に隠れるバラのような、華やかな香りを放ちながら、あたたかさ溢れる気配に満ちてます。
あの機長さんの信仰と愛の奇跡は新しい人類史の始まりにふさわしい。
人類の夜明けにはハヌマーン神が最もよく似合う。
許しのステージがきそうな予感。