異次元界隈歩いていると、こんなんなっちゃうことがある。

 

大昔、ワイもキメラ化できたんだが、オババになって諦観っていうアラームがうざいほどなっている。

 

キメラは手が狂暴になって、そんな自分を憐れんで泣くんだが、オババのワイはヤバい心で何か作るんである。

 

実家に伸びたツル丈夫なので、それを水に数日つけ、虫をとって、乾かし、

かご作りにチャレンジすることにした。

 

 

クリシュナムルティの受動的凝視しながら (/_;) ううう

 

イデーよ

 

邪魔づるを籠づるにして、一石二鳥にして、一緒にいて、聞かされる愚痴の量を減らす作戦考えた。

 

自分で作り出すのうんざりだが、4ぬまで続くんである。

 

インスタントほしいものよ~ スピ活の

 

達人の口から、自分が考え抜いてたどり着いた結論を聞かせられるのって、けっこう堪えるものだ。やっぱりそれしかないのか。

 

確かにありがたかったんだが、スピ道も現実以上に甘くはないw

 

さわりだけのぬるい入門編が流行るわけですよ。花畑の先は山登りが待っている。

 

目的の山頂付近は、一時、人の気配がなくなるもんだ。

 

山頂たどりついて、あいさつを交わす程度の孤独な人に会って、飲むチャイはうまいだろう。

 

誰も知らない絶景を見るのだから仕方ないことだけど、

山頂で熊に会う場合も考えねばならない。

 

それが、サンサーラってやつ。