【気になるニュース】ネタニヤフはもういない?&中川元大臣酩酊会見舞台裏

 

 

 

奴らは周辺諸国の全部をぶっつぶすつもりだ。それはJiang先生も、越境3.0のカズさんも言ってることだ。停戦始まってからの、最大規模のレバノン無差別爆撃みれば、誰だってそう思う。10分160か所。この勢いガザ思い出す。

 

契約自体成り立つなんて思えない。約束が意味をなさない。

 

そもそも自分らの目的以外、やる気はさらさらない。

 

 

 

イランがホルムズ海峡を人質にとって、ヴァンスを指名し、なんとか協議しようとしている。

邪魔され、半端に終わっても、ホルムズの覇権はイランが保有すれば、通行料を人民元と仮想通貨で払うことが既成事実化していき、原油も元決済が定番になっていく。

 

使うたびに手数料ウハウハとなれば、ドルはしょぼくれ、人民元がドルにとって代わる金兌換券になるのだ。中露が、金、買いまくってたのはそこが目的だってことだ。

米はそもそもドルそのものが油田みたいなものだったという。

 

イランは同盟国と手を組んで、ホルムズ支配し、手数料貯め、兵器にかえて、イスラエルに対抗していけばいいんだろうが、ペトロ元なんて、米にとっては絶対許せないことだろう。

 

 

エスパー小林氏が言うとおり、今は玉切れ疲弊している米が、力を取り戻したところで、中の勢いが増しているはずで、中米対立がさらにやばいくらい激化し、WW3になるかもしれない。

 

ミアシャイマー先生、ここで戦争負けたことを改めて、まとめてみせている。わからない人多いからだろう。聞いて泣いてる人もいる。

 

 

この現実わからない人々の多さに恐怖を感じる。日本もよそからみたら、そうだろう。

自国のことには触れないで、平静保ってる人多そう。でも今からは危険すぎる。