はなです。いつも見て下さってありがとうございます。今日はとても嬉しいことがりましたヾ(@°▽°@)ノ
しばらく連絡が取れず、とても心配しました
メールが届いていいたので無事でいることが分かりました
国は違っても友だちは本当にいいもので、便利な時代に生きているからこそ遠い国にいる彼女ともこうやってメールを通して連絡が着くのですね。
彼女はしばらく子どもが出来ず悩んでいましたが、今は娘の母親です。
やや心配症ですが、娘のことをとても愛していて、言葉に出して
「私の宝物」「とてもかわいいよ」「なんていい子なの」といつも抱きしめたりキスしていました(*゚ー゚*)
日本のお母さんたちは自分の気持ちをあまり子どもに伝えないかなと、自分お子育てを思い返してそう思いました。
屈託なく、抱きしめて、キスをして感情をはっきり伝えることがは見ていて微笑ましかったです。
そうやってお母さんに愛されているとはっきり知った子供は自信を持って生きていけるでしょう

口の出して感情を言うことは苦手な日本人の方が多いですが、子育てに関してはどんどん「好きだよ」「大切に思っているよ」と言葉にして伝えてたほうがいいと思います。
誰かに(特に大すきなお母さん)愛され、支持されているという気持ちは勇気をくれますし、幼い頃にしっかりそれを感じた子は物おじせず自信を持って生きていけると思います。
言葉にして、日常気持ちを伝えられたら、簡単ですし、時間もかかりません。
おしめを替えながら、彼女のように「私の宝物」「可愛い娘」とか体を触りながら言うことは忙しいお母さんでもできますから、ぜひやって見て欲しいです(*^▽^*)
小さなころから君は大切な存在なんだよという言葉を聞いて育った子は、自分だけでなくほかの人も大切にできる子になると思います
