はなのにこにこ子育て☆本音の話 -12ページ目

はなのにこにこ子育て☆本音の話

子育て、自分育て、日々の思い、挫けそうなときは、聞くと心が元気になる話♪見えない力が見える力を追い越す時…花が咲く(*^。^*)

こんにちははなです。いつも読んでくださってありがとうございます。

今日も天気は良さげですが、外を歩くと以外にも風が強く空気は冷たいです

そしてストーブはまだ当分手放せないですね(*゚ー゚*)


こうやって私たちは生きていくために当然のようにエネルギーを使い、余分な電気や適さを求めるあまり無駄も多く、少しここらで考え直す必要があるかなと思ったりします。

日本エネルギー経済研究所研究顧問(こんなところが日本にあったのですね。公務員の方ですか?まったくわかりません…)
の十市 勉さんという方がエネルギーを経済の面からだけ考えて意見を書いていました。(朝日新聞)

もしこれが政府の機関なら怖い気がしますが…原発事故がひとたび起きたら、全などないことがついこの間たくさんの方々の悲しみといっしょに証明されたばかりなのに理解できないことを述べておられます。

原発をどうするかを議論する際、既存の原発と、建て替えを含む新増設を分けて考えるべきです。……経済的には十分ペイします。……万が一、大事故がまた起きた場合に備え、賠償についての恒久的な制度を整備することも必要です。………

゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o

もう事故は起きてはいけないのですΣ(=°ω°=;ノ)ノ


私たちの子どもが生きている間に住めないようなそん場所をもう作ってはいけないと思うのです。

便利な生活と引き換えにして失ってもいいかなっと思えるものと、絶対に譲れないものとを考えて選択すべき時なのでしょう。

すべてをに置き換えて、利益を上げるからいいとか、ペイできるからいいという方向からだけでなく、未来に生きる子供たちに何を残せるのか、何を失ってはいけないのかをよく考えて暮らさなくてはいけないと思います

半永久的に残る
核のゴミそれを来に残すのですか。子どもたちのそのまた子供体の時代になっても消えることのない禍のもとを(>_<)

それはやっぱりおかしいと思うのです。少し不自由でも積み上げてきたものすべてを無価値にしてしまう大きなリスクを抱えたものに頼らないで生きていける不便さを選択したいと思います。

人を幸せにしたいと多くの人たちが科学の進歩に挑戦してきたのですから、効率の良い省エネやLEDの電球など、たくさんの知恵を集めれば制御しきれない大きな危険とは手を切っても暮らしていけると思います★