毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -50ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

情報を共有する仕組みをつくる

 トラブル&クレームを全員で共有する
 これって気がついたら
 今迄クレームになった事が何事も無かった様になる
 クレームが発生する状況
              これって人、お客さまを含む
              発生の場所、時間帯.....
              発生メカニズムが解れば改善ですね
 ほしたら
  次は、新人-これからここで勤務を始める奴が
  迷わないようにするには........これを共有ですね
 基本はノート形式ですね
 A4&B5サイズの専用ノートを作る
 ノートに日時、名前、内容を記載
 このノートを新人は新しいデーターから読んで
 読んだら署名をする
 これが情報を共有する最初の一歩ですね。

マネジャー&リーダーの行動は見えるように
 常に何処に居るのか解るように
 これが基本ですね
 この部分で見えたらサボる奴が居る
 このサボる奴の為にルールがあるのでは無い
 ここいらの事では
 個人の思惑で動く事が多いです
 ほんで
 個人の思惑で動き始めたら
 気がついたら、最初の目的はなんだったのかになります。
 そこで
  通常業務
  突然の業務
  これって緊急性があるのか
  それとも、決めた時間に対応すればいいのか
 こんなんが
  スムーズに

  現場と対話できる状況がマネジャー&リーダーの役割です
 ほんで
  リーダーに連絡できない時に
  現場がリーダーに連絡するまでの時間稼ぎが出来るようになれば
  リーダーのストライクゾーンが大きくなり
  現場スタッフの実力も高いと評価出来ます。
仕事が出来ない奴程
 早く結果を要求するし
 相手との交渉力は少ないです。
 まぁ、こんなのを責任者にしたら
 これは、

 この人を責任者に任命した人に責任があるのでしょう・

何処で仕事をするのか
何を仕事とするのか

 現在:今居る場所
 次は:必要とされる場所が、出来始める
 次は:一番稼ぐ箇所を視野に
 次は:新しくシステムを作るところ
 次は:人の育成に関るところ
 次は:ビジネスを作るところ

常に必要とされる所に身を置く
 成熟する直前迄が、そこで仕事をするストライクソーンで
 成熟を始めたら、点検と現場巡回に軸足を置いて
 次の箇所に移動する準備を始める
新しい事を考え企画する
 ほんで、販売ピークの時期を乗り越えたら
 この企画を現場に持ち込み
 次の販売ピーク時に備える

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ここでのポイント
 実力の無い者程、仕事は指示、上役から出た指示で仕事をスタートします。
 ほんで
 指示待ち中にする世間話に意味を持たせようとします。
   これって、トラブルや不備が出た時に
   私が普段言ってる事を無視するからとか
   ほら見てみぃ~的な発言をします。
 これを言う奴が責任者になると
   出来ない事&失敗した事がでたら
   自分が如何にその件では責任が無いかを力説ですね
 この人って
   結構、時間をもってるので
   とっさの行動力やアピール力を持ってる事が多く
   敵に回すと厄介です

決める事を急がない
 
 普段から即決を心掛けるから
 即決する事でも
   明日連絡します。って約束をして
   その日に、電話しれゴーサインを出す。
 これが
   待つ、待機する.......ことが出来る。の育成になります。
 大切な事は
   待って、スタートする。これが出来るようになったら
   仕事のストライクゾーンが大きくなります。
 確かに
   即決は気持ち良いですが
   日常的に即決をすると.......我慢できないスタッフになります。
   仕事は待つことから始まるんや
 この待つことを覚えたスタッフから
   リーダーが得るべネフィクト(恩恵)にビックリすることがあります。
 

我々のビジネスで
 笑顔
 優雅な
 落ち着きがある.......って
 これを最初から持ってる奴が居ます。
 これって
 凄く得ですね
 ほんでも
 大部分は勤務を始めてからの教育になります。
 この教育には
 ブーム、時代の要求があります。
今のコンビニは
 その要求の最前線に有ると思います。
コンビニで
 レジが終わったら
 次のお客様に行くのではなく
 両手を前で重ねて
 動作をイッペン止めて
 ありがとうございますって礼をして
 次のお客様に向かいます。
これって
 一昔前の百貨店のようです
 何処まで
 要求が...がががが
 これって
 要求ではなく
 これを目指すんですね
何で目指すのか
 それが生き残りの差別化かも知れません。
うっかりしてると
 我々のサービスは
 分類したら
 粗野(ソヤ)って領域に.........入れられたら嫌ですね

朝からカミさんが

 巻きずしの準備をしています。

 まず

   お米を4合準備ですね。 

 去年

   巻きずしを作りすぎて

   明後日の昼食まで

   巻きずしをお弁当にして。。ですね

   今日の朝の気合いを見て

   明日の昼食は

   ヤッパ 巻きずしでですね(笑い)

自分が欲しい物を手にするには
 欲しいって思う
 その次は
 それを手にする段取(手順)を考えて
 一歩一歩。。前にですね。
 欲しいだけで
 手に入った頃もあったかもですが
 この段取(手順)を店長と一緒に作り上げれば
 現場が
 言ってくる時に
 ここでの教えが有効になります。

言葉の定義
 決められた言葉を共通の意味を持つ言葉として
 部内で使えるようになれば
 ランクが一気にアップするかも
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我々の事業は何か?
我々の事業は何になるのか?

これをテーマに意見を出す
 ほんで
 この意見からメッセージをこしらえる

このメッセージをこしらえる過程で
 常連って言葉の意味を共通の言葉として仕様する為に
 どうしたら良いのかを考える

 この共通の言葉の数が事業部の能力になるかも知れない
 この先、この様にして使う言葉に
  意味があって、その意味が我々が共有する
  ここから、

    始まる確かな一歩が

    我々を新しい領域に導いてくれるのかも知れない

この先
 テーマに沿ってミーティングを進める過程で
 共通認識が必要な言葉が登場したら
 この言葉の持つ意味を決めて行きたい。

知識について
 1.言葉を知ってる
 2.使ったことがある
 3.そのものの能力や仕様を知ってる
 4.日常の中で接するランクで操作が出来る
 5.友人や知ってる人が持ってる
 6.自分が持ってる
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行動してる事柄について
 1.完全に理解し実行してる
 2.理解し実行してる
 3.判らないが実行してる
 4.判らないし実行も出来ない

物事をこの様にランク分けをして
 話をする訓練をする
 今は、こんなんもあるねんですね

春になると
 バイトで新人が登場します
 そこで
 この新人が
 今、ここで感じることって
 凄く大切な事です
 必ず記録してください。
 同じ場所で仕事をしてたら
 どうしても、見えなくなってる事が沢山あると思います。
新人が感じた事は
 お客様は必ず感じてることです
 この部分を改善することが
 お客様が店を好きになってもらえる事ですね
 宜しくお願いします。