人物評価
写真で人物を見る
ここで見たら大きさ(背の高さ)は判りにくいよね
これって
手に持ったタバコから背の高さを予測する。。。それより
ワゴンR(軽自動車)が横にあれば
より
大きさがわかりやすいよね
ここでは
比較できる物を出せば、、どうなか
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適材適所
適材適所を知る&評価するには。。。って
ここで基準となる場所&出来事が必要です
何を基準にしたら、適材適所って言えるのか。
例
ワゴンR(軽自動車)は乗り心地が良いでしょうって言った。
これって
只、ワゴンR(軽自動車)だけに乗って言ったら。。。どうなんって思う
何台か違う車に乗って
初めて、乗り心地が良いって言えば
今以上に伝わると思う
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5W1H(2H)で考える
what
→何を 仕事に内容、種類、性格
why
→何故 意義、目的、動機
who
→誰が 組織、担当、グループ
whom
→誰と 相手、関係、人数
when
→何時 着手時間、期限、時間、納期
where
→どこで 場所、位置、職場の外&中
how
→そのように
手段、方法、段取り
how much
→どれだけ 数量、予算、単価。、範囲
これって基本やね
そやけど
何処かで
勘違いしたり
知ってるやろ&あたりまえ。。って判断を勝手にしてる
この順にそって
書き綴れば。。。オッケイですね
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ここでは
面倒やけど、、この順に沿って考えましょう
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基準とは何かを考える
今は
自分の思いを分母にして伝える
⇒頑張ってるね
⇒信頼できるよ
⇒オッケイなんちゃうんって感じで
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これから
我々が伝える事は
客観的な事実
この事実をタイムリー(起こったその時に)伝える
それって
事実を見たまま伝える
その後
自分の考えを
自分の考えとして文章にする
仕事のスタイルで考えると
今までは
日)電話に出る
月)レジで接客をする
これって
仕事がスタートして
そして
すぐに
その仕事が終わる
(これって仕事って言うより作業に近いですね)
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これからは
すぐゴールにたどり着けない仕事や
終わりが見えにくい仕事にアタックです。
そんなんで
その場で答えが出る仕事から
やり始めたら
数日
数週間とゴールにたどり着く
そんな日数がかかる仕事に仕事の性格が変わります
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切り口を変えれば
その場で答えが出る仕事は
アルバイトや
パートタイマーや
新人がする仕事なのかも知れません。
この仕事を
経験者がする時は
同じ事をしても
精度が高い(例 間違わない)
同じ時間で丁寧と
新人と経験者が同じ仕事をした時に
明らかに。。。差が出る。差が見える
これが経験者の実力ですね
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そんなんで
今は考える練習をしてんですね。
何度も
何度も。。。考えましょう
コック
最初から旨い料理は作れない
何度も練習をして
何度も見て考えて
。。。すこしづつ前に進みます
今は
階段を一段上がる。。。
どこに
階段があるのか。。。。実際はこんな感じです。
判らんことは聞け
判るまで聞け
。。。。そして何がわからんのか、、これが判るように
今は、この場所に居ると思う
これって
君だけでないよ
この階段の前で皆、立ち止まります。
ここからは
ファイト”なんや
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話しを終えて
おつかれさん
何かわからん
何処向いてるのか判らん
そんなフアフア感があるよね。。
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これからはね
聞いちゃ駄目
聞くことで
やった事で
成果が出なかった、遂行責任が無い様に思うでしょ
それって
僕は聞いた通りにやってますってに逃げ込みます。
でも
判らん事は聞くんですよ。
目的が判らん時聞く
手段がわからん時は考えて進む
(手段は聞くなよなって思う)
そして
その手段に
自信が無い時は
上長(指示者に)
君が考えた手段を話し
その手段の精度について
意見を求める。
そうすれば、、、これは聞くでは無く
意見を求めるになります。
段々
難解にって思うかも
そんな時は、少し離れて見れば。。。あぁそうかって感じ入れる時があります。
ここからは
めげずにアタック!&GOGOで進みましょう。
ほんでも現状は
いい感じですよ。