好奇心って、こう言うことかも
例
パブリックスペースのテーブルと椅子
これも、
どうしたら利用され易いをテーマに考えたら
ホンマに考えて行動した連中は
お客様に喜んで頂ける状況を作り出す事が出来ます。
ここでも
従来に拘った連中は
この状況から出ることが出来ません、
又
この連中の共通点は否定ですね
そんなんしてもや
それでエエ念に固守ですね。
これは
これ以外の事でも同じです。
特に
クレーム&苦情に対応する時に違いが出ます。
例
苦情が出た時
この苦情から逃れたい
只、逃れたい
その気持ちだけで終わった苦情対応
この人にとって、
この苦情はここがゴールです
ここいらの事も
苦情対応終了後に
どうしたら、
苦情が出にくくなるのかを考え実行する連中は
目が変わります
この手のことを話す時
一番最初にパブリックスペースのテーブルと椅子を題材にします。
ここを
成功体験出来たメンバーは
その後も前に前に進み続ける事が多い
ここを
否定形で受け止めた連中は
前に前には固有のスタイルから出ることが出来難いかも
そんな印象を持つ