注意する時、しかる時----に気をつけてる事
1.事実をしっかり伝える
(回りくどく、ねちねちといわない)
2.出来だけ短い言葉で伝える
(でも、アッポ~の一言で済まさない方が良い場合が多い)
3.なんで叱るのか
何を伝えたいのか
この要点を発言前に整理して
要点を主役にした発言になるようにする
4.ほんで
はっきり、きつく伝えた場合
自分は感情で伝えてるのでなく
事実をはっきり認識して欲しい発言なんだ
それが
この言葉の真意であると
軸足にした気持ちでの発言を自分に命じる。
5.伝えた瞬間
へこむ相手を見て
何か悪い事をしたように感じます
これは
役割と思って諦める
ほんで
ここで、乗り切り方で良い方法を見つけたら私に連絡する(笑)宜しく御願いします。